タレントのデヴィ夫人(82)が1月31日、自身のインスタグラムを更新。ウクライナから帰国後、ハードスケジュールのなか、元横綱・白鵬の宮城野親方襲名パーティーに出席した様子をつづった。
デヴィ夫人は「27日夜にウクライナより戻り、就寝したのは深夜。翌朝4:30AMに起床、南紀白浜へ。そして一路、和歌山県御坊市へ。講演が終了し、関空から羽田へ着いたのは6:30PM。空港のトイレでイブニング・ドレスに着替え」と切り出し、当日は大急ぎで都内ホテルの会場に駆けつけたと振り返った。
パーティーは大にぎわいだったようで、「盛大に鏡開きが行われました。“ヨイショー”!!」「歌手の 松山千春さんが、宮城野親方の前途を祝し、高らかに歌い上げました」「一番弟子の晴れ舞台に涙する、“間垣誠志”師匠」「爽やかなテーブルフラワーが素敵」などと楽しみ、橋本聖子議員らとの写真も添えた。
しかし「ここでちょっとした事件が起こってしまいました....」という。「長々としたモンゴル元大統領のスピーチとその通訳、次から次へ登場する祝辞の数々とその長さに辟易していた、私の大切な友人が私が適切に扱われていないと怒り出したのでした」と明かした。
友人がウクライナから無事帰国したデヴィ夫人を別席で祝おうと立ち上がり、「私もつられて立ち上がった所へ白鵬夫人がお祝いの花束を白鵬関に差し上げて欲しいとお願いに来られましたが、時すでに遅し。私達4人はテーブルを去ってしまっていたのでした。残念でした.....」と説明。
その上で「新しく宮城野親方になられた白鵬関の益々のご健勝とお部屋のご繁栄をお祈り申し上げます」とつづった。
一部報道では、デヴィ夫人が“激怒の途中退席”などと伝えていただけに、ファンからは「そのような経緯だったのですね」「遠路ウクライナより無事ご帰国、本当にお疲れ様でした。内情がわかって納得しました」などの声が寄せられている。
デヴィ夫人は「27日夜にウクライナより戻り、就寝したのは深夜。翌朝4:30AMに起床、南紀白浜へ。そして一路、和歌山県御坊市へ。講演が終了し、関空から羽田へ着いたのは6:30PM。空港のトイレでイブニング・ドレスに着替え」と切り出し、当日は大急ぎで都内ホテルの会場に駆けつけたと振り返った。
しかし「ここでちょっとした事件が起こってしまいました....」という。「長々としたモンゴル元大統領のスピーチとその通訳、次から次へ登場する祝辞の数々とその長さに辟易していた、私の大切な友人が私が適切に扱われていないと怒り出したのでした」と明かした。
友人がウクライナから無事帰国したデヴィ夫人を別席で祝おうと立ち上がり、「私もつられて立ち上がった所へ白鵬夫人がお祝いの花束を白鵬関に差し上げて欲しいとお願いに来られましたが、時すでに遅し。私達4人はテーブルを去ってしまっていたのでした。残念でした.....」と説明。
その上で「新しく宮城野親方になられた白鵬関の益々のご健勝とお部屋のご繁栄をお祈り申し上げます」とつづった。
一部報道では、デヴィ夫人が“激怒の途中退席”などと伝えていただけに、ファンからは「そのような経緯だったのですね」「遠路ウクライナより無事ご帰国、本当にお疲れ様でした。内情がわかって納得しました」などの声が寄せられている。
2023/01/31