タレント・中居正広(50)が、14日放送のテレビ朝日系『中居正広のキャスターな会』(毎週土曜 正午)に出演し、仕事復帰。レギュラー陣から「お帰りなさい!」と迎えられた。
2023年最初の放送で、中居が元気な姿を見せた。中居はさほど細った印象もなく、声の張りも問題なし。「元気そう?元気ですかね?」と自らイジる余裕ぶりで、スタジオには「全然変わらない」と笑顔があふれた。
休養前の姿も知る劇団ひとり(45)、柳澤秀夫氏(69)、古市憲寿氏(38)、伊集院光(55)、朝日奈央(28)らは感激しきり。古市氏は「元気がなかったら皆で盛り上げないと思っていたけど、別に頑張らなくて大丈夫そう(笑)」と“らしさ全開”で再会を喜んだ。
古市氏は13日に自身のツイッターで中居が収録に復帰したことを伝え、「中居さん、元気でした。大事なことなのでもう一度いいますが、めちゃくちゃ元気でした! そしてどこまで放送で使われるのかわかりませんが、ざっくばらんに休養中のことを話してくれました」と記していた。
番組では、中居があらためて視聴者に向けて「きょうからまたよろしくお願いいたします」と力を込め、その後は新型コロナやインフルエンザ流行、2023年ヒット予測など、ニューストピックスを議論した。
2023年最初の放送で、中居が元気な姿を見せた。中居はさほど細った印象もなく、声の張りも問題なし。「元気そう?元気ですかね?」と自らイジる余裕ぶりで、スタジオには「全然変わらない」と笑顔があふれた。
古市氏は13日に自身のツイッターで中居が収録に復帰したことを伝え、「中居さん、元気でした。大事なことなのでもう一度いいますが、めちゃくちゃ元気でした! そしてどこまで放送で使われるのかわかりませんが、ざっくばらんに休養中のことを話してくれました」と記していた。
番組では、中居があらためて視聴者に向けて「きょうからまたよろしくお願いいたします」と力を込め、その後は新型コロナやインフルエンザ流行、2023年ヒット予測など、ニューストピックスを議論した。
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2023/01/14