漫画家のうすた京介氏が27日、アイドルグループ「きのホ。」の運営から離れることをツイッターで報告した。
アイドル好きを公言しているうすた氏は、“漫画と同時進行する新生アイドル”として「きのホ。」の始動を2021年7月に発表。その後もSNSを通じて情報発信を行ってきた。
この日、うすた氏は「この度、私うすた京介はきのホ。運営を離れることになりました」と運営離脱を報告し「夢だったアイドル運営の仕事はとても楽しいものでしたが、今後の漫画家人生を色々と考えた結果、このような決断をさせていただきました」と伝えた。
また、同グループのプロデューサー・新井ポテト氏は同日、グループのオフィシャルサイトで「当プロジェクトの漫画担当であったうすた京介氏を9月28日に解職」と9月末時点でうすた氏を解職していたことを説明。
「この件については、うすた氏の弁護士より内容や理由の公開を禁ずる通知が来ていること、また本人との直接の連絡も取れなくなっていることから、弊社からのコメントは控えさせて頂きます」としている。
アイドル好きを公言しているうすた氏は、“漫画と同時進行する新生アイドル”として「きのホ。」の始動を2021年7月に発表。その後もSNSを通じて情報発信を行ってきた。
また、同グループのプロデューサー・新井ポテト氏は同日、グループのオフィシャルサイトで「当プロジェクトの漫画担当であったうすた京介氏を9月28日に解職」と9月末時点でうすた氏を解職していたことを説明。
「この件については、うすた氏の弁護士より内容や理由の公開を禁ずる通知が来ていること、また本人との直接の連絡も取れなくなっていることから、弊社からのコメントは控えさせて頂きます」としている。
ご報告です pic.twitter.com/YZywawC41K
— うすた京介 (@k_usuta) December 27, 2022
2022/12/29