俳優の板垣李光人(20)が、アニバーサリーフォトブック『Interlude』(SDP)発売記念イベント前取材会に出席し、同作の魅力を語った。
板垣は「200点です」と自信たっぷり。「写真の並びやデザインもいろいろアイデアを出させてもらって、妥協のない自分の満足のいくものを作ったので」と力を込めた。撮影は、3回に分けて行われた。「最初の撮影が(昨年の)12月の19歳のときでそこから今年の夏ぐらいまで半年以上。長かったようであっという間の発売でうれしいし、達成感があります」と笑顔を見せた。
その中でも特に印象に残っているのは「誕生日の当日」の撮影だという。「自分でヘアメイクから衣装、ライティングや写真の雰囲気もリクエストして、自分でプロデュースして撮らせてもらったページなのですごく思い出に残っています」と噛みしめた。20歳になったとあって、葉巻たばこをくわえたショットも。板垣は「大人になった感が出ていて、写真もきれいなので」とアピールした。
一方、たばこは口に合わなかったよう。「(撮影に使った)葉巻たばこには火はついていなかったんですけど、カメラマンさんの電子たばこを借りて1回ふーってやってみました」と告白するも、報道陣からの「おいしかった?」という問いには「まずかったです!」と即答し、笑いを誘った。
同作のタイトルは、幕間(まくあい)という意味で、板垣が自らつけた。今年1月に20歳を迎えたばかりの、10代残りわずかなあどけなさが残る「飾らない等身大のナチュラルな姿」を収めているほか、20歳となった誕生日当日に撮影された「板垣ならではの個性が光るスペシャルシューティング」、20代に突入した後に撮影された「クールな大人の魅力が満載の撮り下ろしカット」が収録されている。
板垣は「200点です」と自信たっぷり。「写真の並びやデザインもいろいろアイデアを出させてもらって、妥協のない自分の満足のいくものを作ったので」と力を込めた。撮影は、3回に分けて行われた。「最初の撮影が(昨年の)12月の19歳のときでそこから今年の夏ぐらいまで半年以上。長かったようであっという間の発売でうれしいし、達成感があります」と笑顔を見せた。
一方、たばこは口に合わなかったよう。「(撮影に使った)葉巻たばこには火はついていなかったんですけど、カメラマンさんの電子たばこを借りて1回ふーってやってみました」と告白するも、報道陣からの「おいしかった?」という問いには「まずかったです!」と即答し、笑いを誘った。
同作のタイトルは、幕間(まくあい)という意味で、板垣が自らつけた。今年1月に20歳を迎えたばかりの、10代残りわずかなあどけなさが残る「飾らない等身大のナチュラルな姿」を収めているほか、20歳となった誕生日当日に撮影された「板垣ならではの個性が光るスペシャルシューティング」、20代に突入した後に撮影された「クールな大人の魅力が満載の撮り下ろしカット」が収録されている。
2022/12/24