俳優の板垣李光人(20)が、アニバーサリーフォトブック『Interlude』(SDP)発売記念イベント前取材会に出席。今後の目標について語った。
板垣は、22日に最終回を迎えたフジテレビ系連続ドラマ『silent』で主人公・青羽紬(川口春奈)の弟・光を演じたほか、23日公開の映画『かがみの孤城』に出演。来年にはNHK大河ドラマ『どうする家康』で井伊直政、3月公開の映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』で主人公のライバル役を演じるなど話題作に相次いで出演が決定している。
そんな板垣は「たくさんいろいろな経験をさせてもらって。心身ともに動いていたなって感じ」と1年を振り返る。「体を使うというか動かすことが多かったですし、頭を使うことも多かった」と語った。
今後は「影がある役もやりたいです」と目標を明かした。「影が濃い役は、やっていてきついですけど、きついのが役者としての醍醐味というか楽しいところですね」と持論を展開し、「ドMな感じなんですけど」とさらりと告白し、笑いを誘った。
同作は、今年1月に20歳を迎えたばかりの、10代残りわずかなあどけなさが残る「飾らない等身大のナチュラルな姿」を収めているほか、20歳となった誕生日当日に撮影された「板垣ならではの個性が光るスペシャルシューティング」、20代に突入した後に撮影された「クールな大人の魅力が満載の撮り下ろしカット」が収録されている。
板垣は「付近に演じていた役で、表情とか変わっています。板垣李光人という人間が1冊に凝縮されているなと思っています」と同作をアピール。「ぜひお楽しみただけたら」と呼びかけた。
板垣は、22日に最終回を迎えたフジテレビ系連続ドラマ『silent』で主人公・青羽紬(川口春奈)の弟・光を演じたほか、23日公開の映画『かがみの孤城』に出演。来年にはNHK大河ドラマ『どうする家康』で井伊直政、3月公開の映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』で主人公のライバル役を演じるなど話題作に相次いで出演が決定している。
今後は「影がある役もやりたいです」と目標を明かした。「影が濃い役は、やっていてきついですけど、きついのが役者としての醍醐味というか楽しいところですね」と持論を展開し、「ドMな感じなんですけど」とさらりと告白し、笑いを誘った。
同作は、今年1月に20歳を迎えたばかりの、10代残りわずかなあどけなさが残る「飾らない等身大のナチュラルな姿」を収めているほか、20歳となった誕生日当日に撮影された「板垣ならではの個性が光るスペシャルシューティング」、20代に突入した後に撮影された「クールな大人の魅力が満載の撮り下ろしカット」が収録されている。
板垣は「付近に演じていた役で、表情とか変わっています。板垣李光人という人間が1冊に凝縮されているなと思っています」と同作をアピール。「ぜひお楽しみただけたら」と呼びかけた。
2022/12/24