アイドルグループ・日向坂46の金村美玖(20)が20日、都内で行われた1st写真集『羅針盤』(20日発売 光文社)発売記念会見に登場。残り少なくなった2022年を振り返り、今年の漢字を“輝”と表現した。
2022年を振り返った金村は「この写真集を1年間かけて頑張ってきた年なので、まさに写真集の年。日向坂46としては、東京ドーム公演を終えてすごく盛り上がった年でもあるので、忘れられない1年になりました」と個人でもグループでも大きな出来事のあった年だと明かした。
今年の漢字を聞かれると「輝」と回答。「私だけではなく、みんなが輝いた年だったのかなと思います」と言い、来年に向けて「ドーム公演を終えて、また新たに頑張るべきことが見つかったと思うので、個人としてもグループとしてもより精進して、もっともっと大きいグループにしたい」と決意をにじませた。
写真集は、北海道(美瑛、富良野、トマム、小樽)、京都、和歌山、鹿児島(ヨロン島)で撮影し、19歳の秋から初夏にかけて約8ヶ月間行われた。全176ページで、さまざまな感動に出逢いながら、写真集の撮影を通して少しずつ大人になっていく成長を感じさせる。初版15万部の大規模スタートとなり、同グループのソロ写真集としては、小坂菜緒の写真集と並ぶ歴代最多の部数となる。
2022年を振り返った金村は「この写真集を1年間かけて頑張ってきた年なので、まさに写真集の年。日向坂46としては、東京ドーム公演を終えてすごく盛り上がった年でもあるので、忘れられない1年になりました」と個人でもグループでも大きな出来事のあった年だと明かした。
今年の漢字を聞かれると「輝」と回答。「私だけではなく、みんなが輝いた年だったのかなと思います」と言い、来年に向けて「ドーム公演を終えて、また新たに頑張るべきことが見つかったと思うので、個人としてもグループとしてもより精進して、もっともっと大きいグループにしたい」と決意をにじませた。
2022/12/20