きょう18日夜に生中継される漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2022』決勝(ABCテレビ・テレビ朝日系 後6:34〜10:10)を前に、ファイナリスト最後の一枠を争う敗者復活戦が行われ、全17組が火花を散らした。
今大会は史上最多7261組がエントリー。敗者復活を除くファイナリストは、ダイヤモンド、男性ブランコ、カベポスター、ロングコートダディ、さや香、真空ジェシカ、キュウ、ウエストランド、ヨネダ2000の9組となっており、これに敗者復活戦を勝ち抜いた1組を加えた10組で決勝を戦う。
決勝大会では、毎回くじを引き、呼ばれたコンビがそのままネタを披露する「笑御籤(えみくじ)」方式を採用。敗者復活の1枠も、このくじで名前が呼ばれた瞬間に発表される。決勝大会は、ABCテレビ・テレビ朝日系で放送されるほか、地上波放送と同時間帯に、TverのSpecial Liveで史上初となるライブ配信もされる。
決勝の司会は、昨年同様に今田耕司(16回目)と上戸彩(11回目)が務める。審査員は、ダウンタウン・松本人志(16回目)、中川家・礼二(8回目)、サンドウィッチマン・富澤たけし(6回目)、立川志らく(5回目)、ナイツ・塙宣之(5回目)、博多華丸・大吉の博多大吉(3回目)、山田邦子(初)の7人(※回数順、同数の場合は50音順)。
■『M-1グランプリ2022』敗者復活戦ネタ順
シンクロニシティ/ママタルト/からし蓮根/THIS IS パン/オズワルド/令和ロマン/ストレッチーズ/カゲヤマ/ビスケットブラザーズ/ななまがり/ダンビラムーチョ/ハイツ友の会/ケビンス/ヤーレンズ/ミキ/かもめんたる/マユリカ
※コウテイは体調不良により欠場
■M-1グランプリ 優勝者一覧【参加組数】
2001年度 中川家【1603】
2002年度 ますだおかだ【1756】
2003年度 フットボールアワー【1906】
2004年度 アンタッチャブル【2617】
2005年度 ブラックマヨネーズ【3378】
2006年度 チュートリアル【3922】
2007年度 サンドウィッチマン【4239】
2008年度 NON STYLE【4489】
2009年度 パンクブーブー【4629】
2010年度 笑い飯【4835】
2015年度 トレンディエンジェル【3472】
2016年度 銀シャリ【3503】
2017年度 とろサーモン【4094】
2018年度 霜降り明星【4640】
2019年度 ミルクボーイ【5040】
2020年度 マヂカルラブリー【5081】
2021年度 錦鯉【6017】
今大会は史上最多7261組がエントリー。敗者復活を除くファイナリストは、ダイヤモンド、男性ブランコ、カベポスター、ロングコートダディ、さや香、真空ジェシカ、キュウ、ウエストランド、ヨネダ2000の9組となっており、これに敗者復活戦を勝ち抜いた1組を加えた10組で決勝を戦う。
決勝の司会は、昨年同様に今田耕司(16回目)と上戸彩(11回目)が務める。審査員は、ダウンタウン・松本人志(16回目)、中川家・礼二(8回目)、サンドウィッチマン・富澤たけし(6回目)、立川志らく(5回目)、ナイツ・塙宣之(5回目)、博多華丸・大吉の博多大吉(3回目)、山田邦子(初)の7人(※回数順、同数の場合は50音順)。
■『M-1グランプリ2022』敗者復活戦ネタ順
シンクロニシティ/ママタルト/からし蓮根/THIS IS パン/オズワルド/令和ロマン/ストレッチーズ/カゲヤマ/ビスケットブラザーズ/ななまがり/ダンビラムーチョ/ハイツ友の会/ケビンス/ヤーレンズ/ミキ/かもめんたる/マユリカ
※コウテイは体調不良により欠場
■M-1グランプリ 優勝者一覧【参加組数】
2001年度 中川家【1603】
2002年度 ますだおかだ【1756】
2003年度 フットボールアワー【1906】
2004年度 アンタッチャブル【2617】
2005年度 ブラックマヨネーズ【3378】
2006年度 チュートリアル【3922】
2007年度 サンドウィッチマン【4239】
2008年度 NON STYLE【4489】
2009年度 パンクブーブー【4629】
2010年度 笑い飯【4835】
2015年度 トレンディエンジェル【3472】
2016年度 銀シャリ【3503】
2017年度 とろサーモン【4094】
2018年度 霜降り明星【4640】
2019年度 ミルクボーイ【5040】
2020年度 マヂカルラブリー【5081】
2021年度 錦鯉【6017】
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2022/12/18
