アニメ映画『ブラッククローバー 魔法帝の剣』(2023年3月31日全国劇場で公開、Netflixで全世界配信)の追加キャラ&キャスト情報が発表された。映画オリジナルキャラとなる歴代魔法帝のエドワード役を大塚芳忠、プリンシア役を沢城みゆきが担当する。
エドワードは、教会の神父をしていたこともあり、人々から頼られ慕われる存在で、立場の弱い人々を変えなければと考えていた設定。プリンシアは、歴代の魔法帝の中でも屈指の戦闘能力を誇る一騎当千の豪傑で、そのあまりの強さから人々に恐れられていたというキャラクターになっている。
また、今回解禁となった第1弾予告では、コンラートを始めとする、歴代の魔法帝が復活し、「さてユリウスーー始めようか」と宣言。王国を護るためにアスタたち黒の暴牛や、ユノたちが魔法帝とバトルを繰り広げていく物語であることが明かされた。
何故、王国を守護するはずの魔法帝たちが王国を滅ぼそうとしているのか、アスタが夢見る魔法帝とは何なのか、コンラートたちに圧倒されながらも、「絶対に諦めない」と誓ったアスタは、王国を護り、「魔法帝に成るという夢」を叶えることができるのか?期待が高まる内容になっている。
さらに予告内にて本作の主題歌が、グローバルボーイズグループ「TREASURE」が歌う「Here I Stand」に決定。映画の為に書き下ろされており、映画のテーマでもある「夢を諦めない」という気持ちが込められた歌詞となっている。
映画の物語は、原作では描かれていないオリジナルストーリーで、総監修そして、キャラクター原案を原作者の田畠氏が担当し、原作では明かされなかった魔法帝の物語を描く。
同作は、週刊少年ジャンプで2015年2月より連載中の同名漫画が原作で、魔法がすべての世界で、魔法が使えない少年アスタとライバルのユノが、魔道士の頂点“魔法帝”を目指す、冒険と成長を描いた魔法ファンタジー。コミックスは1800万部を突破している。
■スタッフ情報
原作・総監修・キャラクター原案:田畠裕基
監督:種村綾隆
キャラクターデザイン:竹田逸子
音楽:関美奈子
脚本:ジョニー音田 折井 愛
制作:studioぴえろ
製作:映画ブラッククローバー製作委員会
配給:松竹ODS事業室
■キャスト情報
アスタ:梶原岳人
ユノ:島崎信長
ヤミ:諏訪部順一
ノエル:優木かな
コンラート:関俊彦
ジェスター:高橋文哉
ミリー:飯豊まりえ
エドワードは、教会の神父をしていたこともあり、人々から頼られ慕われる存在で、立場の弱い人々を変えなければと考えていた設定。プリンシアは、歴代の魔法帝の中でも屈指の戦闘能力を誇る一騎当千の豪傑で、そのあまりの強さから人々に恐れられていたというキャラクターになっている。
また、今回解禁となった第1弾予告では、コンラートを始めとする、歴代の魔法帝が復活し、「さてユリウスーー始めようか」と宣言。王国を護るためにアスタたち黒の暴牛や、ユノたちが魔法帝とバトルを繰り広げていく物語であることが明かされた。
何故、王国を守護するはずの魔法帝たちが王国を滅ぼそうとしているのか、アスタが夢見る魔法帝とは何なのか、コンラートたちに圧倒されながらも、「絶対に諦めない」と誓ったアスタは、王国を護り、「魔法帝に成るという夢」を叶えることができるのか?期待が高まる内容になっている。
さらに予告内にて本作の主題歌が、グローバルボーイズグループ「TREASURE」が歌う「Here I Stand」に決定。映画の為に書き下ろされており、映画のテーマでもある「夢を諦めない」という気持ちが込められた歌詞となっている。
映画の物語は、原作では描かれていないオリジナルストーリーで、総監修そして、キャラクター原案を原作者の田畠氏が担当し、原作では明かされなかった魔法帝の物語を描く。
同作は、週刊少年ジャンプで2015年2月より連載中の同名漫画が原作で、魔法がすべての世界で、魔法が使えない少年アスタとライバルのユノが、魔道士の頂点“魔法帝”を目指す、冒険と成長を描いた魔法ファンタジー。コミックスは1800万部を突破している。
■スタッフ情報
原作・総監修・キャラクター原案:田畠裕基
監督:種村綾隆
キャラクターデザイン:竹田逸子
音楽:関美奈子
脚本:ジョニー音田 折井 愛
制作:studioぴえろ
製作:映画ブラッククローバー製作委員会
配給:松竹ODS事業室
■キャスト情報
アスタ:梶原岳人
ユノ:島崎信長
ヤミ:諏訪部順一
ノエル:優木かな
コンラート:関俊彦
ジェスター:高橋文哉
ミリー:飯豊まりえ
2022/12/17