石ノ森章太郎原作、庵野秀明監督が脚本から手がける映画『シン・仮面ライダー』(2023年3月公開)のコミカライズ作品が、「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載されることが発表された。
タイトルは、『真の安らぎはこの世になく-シン・仮面ライダー SHOCKER SIDE-』。『シン・仮面ライダー』最大の敵“SHOCKER”を描く完全オリジナルストーリーとなり、来週22日発売の「週刊ヤングジャンプ」新年4・5合併特大号より連載スタート。
主人公・本郷猛/仮面ライダーに池松壮亮、ヒロイン・緑川ルリ子に浜辺美波、一文字隼人/仮面ライダー第2号に柄本佑を迎え、新たなオリジナル作品として制作されている『シン・仮面ライダー』では、人類の幸せを求める組織であると発表されている“SHOCKER”(Sustainable Happiness Organization with Computational Knowledge Embedded Remodeling)。一体、彼らは何なのか? 3月に控える映画公開の前に、そのSHOCKERの視点から驚きの物語が描かれる。
漫画脚本を務めたのは、元IT記者出身という異色の経歴を持ち、『AIの遺電子』で知られる漫画家・山田胡瓜(やまだ・きゅうり)。映画『シン・仮面ライダー』にも脚本協力として名を連ねている。
作画は、センセーショナルな内容で映画化もされた人気作『神さまの言うとおり』シリーズ(原作:金城宗幸/講談社)で漫画家デビューし、その確かな画力で作品を世に送り出し続けている藤村緋二(ふじむら・あけじ)が担当。
『真の安らぎはこの世になく-シン・仮面ライダー SHOCKER SIDE-』は、WEBサイト「となりのヤングジャンプ」と、ヤングジャンプ公式アプリ「ヤンジャン!」でも掲載される予定。
タイトルは、『真の安らぎはこの世になく-シン・仮面ライダー SHOCKER SIDE-』。『シン・仮面ライダー』最大の敵“SHOCKER”を描く完全オリジナルストーリーとなり、来週22日発売の「週刊ヤングジャンプ」新年4・5合併特大号より連載スタート。
主人公・本郷猛/仮面ライダーに池松壮亮、ヒロイン・緑川ルリ子に浜辺美波、一文字隼人/仮面ライダー第2号に柄本佑を迎え、新たなオリジナル作品として制作されている『シン・仮面ライダー』では、人類の幸せを求める組織であると発表されている“SHOCKER”(Sustainable Happiness Organization with Computational Knowledge Embedded Remodeling)。一体、彼らは何なのか? 3月に控える映画公開の前に、そのSHOCKERの視点から驚きの物語が描かれる。
漫画脚本を務めたのは、元IT記者出身という異色の経歴を持ち、『AIの遺電子』で知られる漫画家・山田胡瓜(やまだ・きゅうり)。映画『シン・仮面ライダー』にも脚本協力として名を連ねている。
作画は、センセーショナルな内容で映画化もされた人気作『神さまの言うとおり』シリーズ(原作:金城宗幸/講談社)で漫画家デビューし、その確かな画力で作品を世に送り出し続けている藤村緋二(ふじむら・あけじ)が担当。
2022/12/14