11月にアイドルグループ・SKE48を卒業した須田亜香里(31)が8日、都内で行われた『凹メシ食堂』の発表会に参加した。
グループを卒業してから変化を問われると須田は「卒業してから、まだ1ヶ月ちょっと。グループにいた時は『SKE48の須田亜香里』であることや『アイドルの須田亜香里』であることで、やっぱりちょっと背伸びをしていたり、理想の自分がいたりもした」と振り返る。
「卒業してから1人の31歳の等身大の自分と見つめ合いながら、自分に足りないもの、自分がほしいなと思うものや気持ちと向き合いながら過ごしていて。変わったな、と思います」と実感を語ると「ハッピーなことだけじゃなくて、ヘコむこともありました」と今の心境も明かしていた。
イベント後は取材にも参加。今年を振り返ると「13年間、在籍したSKE48を卒業するという1番大きい決意であり、1番大きい変化が、この2022年はあった」としみじみ。「芸歴=アイドル歴。アイドルからスタートした芸能人生。そこから1人のタレントとして、今は歩み出している」と現状を語っていた。
そして「アイドル、アイドルじゃないに関わらず、応援してくださっているファンの方が着いてきてくれている。地元の方にも、たくさん応援していただいて今の自分がある」と感謝。最後は「これからも頑張っていきたいなと前向きに終えられる2022年になりそうです」と笑顔あふれるコメントを残していた。
須田は2009年11月、3期生オーディションに合格し、2010年発売4thシングル「1!2!3!4! ヨロシク!」で初選抜入り。2011年の『第3回AKB48選抜総選挙』から毎年ランクインを続け、2018年の第10回では自己最高となる2位を獲得。“握手会の女王”の異名を取るなど、ファンへの神対応でも話題を呼んでいた。
イベントには、なかやまきんに君も参加した。
グループを卒業してから変化を問われると須田は「卒業してから、まだ1ヶ月ちょっと。グループにいた時は『SKE48の須田亜香里』であることや『アイドルの須田亜香里』であることで、やっぱりちょっと背伸びをしていたり、理想の自分がいたりもした」と振り返る。
「卒業してから1人の31歳の等身大の自分と見つめ合いながら、自分に足りないもの、自分がほしいなと思うものや気持ちと向き合いながら過ごしていて。変わったな、と思います」と実感を語ると「ハッピーなことだけじゃなくて、ヘコむこともありました」と今の心境も明かしていた。
そして「アイドル、アイドルじゃないに関わらず、応援してくださっているファンの方が着いてきてくれている。地元の方にも、たくさん応援していただいて今の自分がある」と感謝。最後は「これからも頑張っていきたいなと前向きに終えられる2022年になりそうです」と笑顔あふれるコメントを残していた。
須田は2009年11月、3期生オーディションに合格し、2010年発売4thシングル「1!2!3!4! ヨロシク!」で初選抜入り。2011年の『第3回AKB48選抜総選挙』から毎年ランクインを続け、2018年の第10回では自己最高となる2位を獲得。“握手会の女王”の異名を取るなど、ファンへの神対応でも話題を呼んでいた。
イベントには、なかやまきんに君も参加した。
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2022/12/08