テレビ放送の調査・測定を行うニホンモニターは1日、『2022タレントCM起用社数ランキング』を発表。俳優の芦田愛菜(18)が17社のCMに起用され、初の年間1位に輝いた。2位は16社のCMに起用された俳優の川口春奈(27)と俳優の本田翼(30)だった。 今年上半期でも1位(15社)だった芦田は、英語力を駆使した『ECC』、木村拓哉との絶妙なかけあいが光るリクルート『タウンワーク』をはじめ、コナミデジタルエンタテインメント『遊戯王ラッシュデュエル』、フードデリバリーサービス『Uber Eats』出演など、多彩な起用が目立った。