17日に発売された人気漫画『東京卍リベンジャーズ』公式スピンオフ「『東京卍リベンジャーズ』〜場地圭介からの手紙〜」(17日発売)コミックス第1巻が、発売即日重版となり、累計発行部数が20万部を突破した。
7月より漫画アプリ『マガポケ』にて連載がスタートした同作は、人気キャラクター・松野千冬と場地圭介2人の本編で明かされなかった出会いから別れまでの物語を描いており、ストーリーは原作・和久井健氏の完全監修で、漫画を夏川口幸範先生が担当している。
また、『東京卍リベンジャーズ』本編は、今月16日に連載終了したが、終了後初の休日19日のコミックス既刊(1〜29巻)の売上は、前週比で平均240%の大反響。本作連載中の『マガポケ』内の『東京卍リベンジャーズ』最新話PV数は本編終了告知前の12倍となった。
最終回時にはマガポケ史上最もサーバを増強して準備したが、「それでも繋がりにくくなるほどのアクセス数があった」と編集担当者は説明。
この現象について「本編の『東京卍リベンジャーズ』終了を受けて、東リベロスを感じている方々がスピンオフを読みにきてくれているように感じます。和久井先生と毎話打ち合わせをしてストーリーが作られているので、原作ファンの方々も楽しめる内容になってると思います!この機会にぜひマガポケでチェックしてみてください!」とコメントを寄せた。
7月より漫画アプリ『マガポケ』にて連載がスタートした同作は、人気キャラクター・松野千冬と場地圭介2人の本編で明かされなかった出会いから別れまでの物語を描いており、ストーリーは原作・和久井健氏の完全監修で、漫画を夏川口幸範先生が担当している。
最終回時にはマガポケ史上最もサーバを増強して準備したが、「それでも繋がりにくくなるほどのアクセス数があった」と編集担当者は説明。
この現象について「本編の『東京卍リベンジャーズ』終了を受けて、東リベロスを感じている方々がスピンオフを読みにきてくれているように感じます。和久井先生と毎話打ち合わせをしてストーリーが作られているので、原作ファンの方々も楽しめる内容になってると思います!この機会にぜひマガポケでチェックしてみてください!」とコメントを寄せた。
2022/11/22