俳優・瀬戸利樹(27)と紺野彩夏(23)が“夫婦役”で共演する、ABEMAオリジナル恋愛番組『私たち結婚しました 4』(毎週金曜 後11:00)第3話が18日に放送された。
番組は、韓国で2008年から約9年間レギュラー放送された国民的大ヒット番組『私たち結婚しました』を日本版にリメイクした、「ABEMA」オリジナルの結婚モキュメンタリー。今シーズンは、久保田悠来と貴島明日香のペア、瀬戸利樹と紺野彩夏のペアの2組が結婚生活を送っている。
■瀬戸利樹と紺野彩夏、レース対決で夫婦初の真剣バトル
年上夫の瀬戸が「自分で運転したいけど、まだ人を乗せる自信がない…」と語る妻・紺野さんを連れてきたのは、ゴーカートを楽しめるレンタルカート場。「恥ずかしい」「人いっぱいいるのに…」と2人が語った“勝利のご褒美”をかけ、夫婦で初の真剣バトルを繰り広げることに。
“結婚発表”時から、SNS上を中心に過去共演作をきっかけとして「ライダー婚」という反響も多数寄せられていた2人。お互いにヘルメットのあご紐を仲良く締め合い、夫婦そろって見せた“変身姿”にSNS上では、「さすがライダー夫婦」「お似合いすぎ」などの声が多数寄せられた。
練習では初めてのゴーカートに苦戦し、豪快にコースアウトするも楽しげな紺野。そして、夫婦初の真剣バトルがスタート。「なんか上手になってる!」とご機嫌にハンドルを握る紺野と、ハンデを付けてスタートした瀬戸。“ライダー夫婦“の真剣バトルの行方と、“勝利のご褒美”は(!?)
■三浦翔平、年下妻・紺野の愛きょうたっぷりおねだりにデレデレ「いつでも連れてくよ」
仕事終わりのカフェタイムに、デートの行き先を相談する2人。瀬戸が「彩夏がしたいことやろう」と年上夫らしくリード。紺野が行きたいものや食べたいものを考える中、ふと「…餃子!餃子食べたい」と瀬戸の目を見て一言。その様子をスタジオで見ていた三浦翔平は、「そのテンションで餃子食べたいって言われたら、いつでも連れてくよ」とポロリ。年下妻・紺野の愛きょうたっぷりなおねだりに、デレデレになる様子を見せた。
■瀬戸が妻へ不満を告白するも、妻反撃で結婚生活早々ピンチ!?
妻・紺野が行きたがっていた餃子屋を訪れた2人。ビールで乾杯すると、瀬戸が「どう?結婚生活は」と問いかけると、紺野は「結婚するんだったら…」と自身が描いていた理想の結婚生活を思い浮かべながら、今の状態を「良好」と満足げに回答。
一方で瀬戸は、紺野の良いところを挙げながら「そういうところ、すごくいいなと思う」と素直に告白。照れた表情を見せる紺野が、今度は「なんかさ、“もっとこうしてほしいな”とかある?」と瀬戸に質問。思わず口ごもるものの何か言いたげな表情の瀬戸に、「ありそう、言ってみて」とさらに声をかける紺野。
瀬戸は「名前…呼ばれてない気がする…」と不安そうに本音を告白。すると紺野からは「え、さっき呼んだよ?」と即切り返し。「え、言った?」と焦る年上夫・瀬戸は、結婚生活開始早々訪れたピンチをどう切り抜けるのか?
■妻・紺野、瀬戸の耳元でささやき告白「ときめきました」
デートの帰り道、“きょう一番ときめいたこと”をお互いに伝えあうことに。瀬戸が耳元で紺野への思いをささやくと、予想外の言葉に紺野さんは「そんなこと!?変なの(笑)」と思わず吹き出す。一方で紺野は瀬戸さんの耳元に顔を近づけ、「ときめきました」ときょう一日の胸キュンポイントを告白。
瀬戸は思わず、「あぁそうですか…(笑)」と照れ隠しする様子を見せ、紺野はさらに「いつも明るく楽しそうにしてるところが好きです」と瀬戸の好きなところも告白。瀬戸は「やっぱり言葉にされるのうれしいね」と喜びをかみしめた。そして、家に向かって歩き始めたところ、スッと手を差し伸べた瀬戸。不意打ちの手繋ぎにうれしそうな紺野に「かわいすぎる」「めちゃめちゃうれしそう」などの声が多数寄せられた。
番組は、韓国で2008年から約9年間レギュラー放送された国民的大ヒット番組『私たち結婚しました』を日本版にリメイクした、「ABEMA」オリジナルの結婚モキュメンタリー。今シーズンは、久保田悠来と貴島明日香のペア、瀬戸利樹と紺野彩夏のペアの2組が結婚生活を送っている。
年上夫の瀬戸が「自分で運転したいけど、まだ人を乗せる自信がない…」と語る妻・紺野さんを連れてきたのは、ゴーカートを楽しめるレンタルカート場。「恥ずかしい」「人いっぱいいるのに…」と2人が語った“勝利のご褒美”をかけ、夫婦で初の真剣バトルを繰り広げることに。
“結婚発表”時から、SNS上を中心に過去共演作をきっかけとして「ライダー婚」という反響も多数寄せられていた2人。お互いにヘルメットのあご紐を仲良く締め合い、夫婦そろって見せた“変身姿”にSNS上では、「さすがライダー夫婦」「お似合いすぎ」などの声が多数寄せられた。
練習では初めてのゴーカートに苦戦し、豪快にコースアウトするも楽しげな紺野。そして、夫婦初の真剣バトルがスタート。「なんか上手になってる!」とご機嫌にハンドルを握る紺野と、ハンデを付けてスタートした瀬戸。“ライダー夫婦“の真剣バトルの行方と、“勝利のご褒美”は(!?)
■三浦翔平、年下妻・紺野の愛きょうたっぷりおねだりにデレデレ「いつでも連れてくよ」
仕事終わりのカフェタイムに、デートの行き先を相談する2人。瀬戸が「彩夏がしたいことやろう」と年上夫らしくリード。紺野が行きたいものや食べたいものを考える中、ふと「…餃子!餃子食べたい」と瀬戸の目を見て一言。その様子をスタジオで見ていた三浦翔平は、「そのテンションで餃子食べたいって言われたら、いつでも連れてくよ」とポロリ。年下妻・紺野の愛きょうたっぷりなおねだりに、デレデレになる様子を見せた。
■瀬戸が妻へ不満を告白するも、妻反撃で結婚生活早々ピンチ!?
妻・紺野が行きたがっていた餃子屋を訪れた2人。ビールで乾杯すると、瀬戸が「どう?結婚生活は」と問いかけると、紺野は「結婚するんだったら…」と自身が描いていた理想の結婚生活を思い浮かべながら、今の状態を「良好」と満足げに回答。
一方で瀬戸は、紺野の良いところを挙げながら「そういうところ、すごくいいなと思う」と素直に告白。照れた表情を見せる紺野が、今度は「なんかさ、“もっとこうしてほしいな”とかある?」と瀬戸に質問。思わず口ごもるものの何か言いたげな表情の瀬戸に、「ありそう、言ってみて」とさらに声をかける紺野。
瀬戸は「名前…呼ばれてない気がする…」と不安そうに本音を告白。すると紺野からは「え、さっき呼んだよ?」と即切り返し。「え、言った?」と焦る年上夫・瀬戸は、結婚生活開始早々訪れたピンチをどう切り抜けるのか?
■妻・紺野、瀬戸の耳元でささやき告白「ときめきました」
デートの帰り道、“きょう一番ときめいたこと”をお互いに伝えあうことに。瀬戸が耳元で紺野への思いをささやくと、予想外の言葉に紺野さんは「そんなこと!?変なの(笑)」と思わず吹き出す。一方で紺野は瀬戸さんの耳元に顔を近づけ、「ときめきました」ときょう一日の胸キュンポイントを告白。
瀬戸は思わず、「あぁそうですか…(笑)」と照れ隠しする様子を見せ、紺野はさらに「いつも明るく楽しそうにしてるところが好きです」と瀬戸の好きなところも告白。瀬戸は「やっぱり言葉にされるのうれしいね」と喜びをかみしめた。そして、家に向かって歩き始めたところ、スッと手を差し伸べた瀬戸。不意打ちの手繋ぎにうれしそうな紺野に「かわいすぎる」「めちゃめちゃうれしそう」などの声が多数寄せられた。
2022/11/19