人気グループ・King & Princeの高橋海人(※高=はしごだか)が、14日発売の『AERA』(朝日新聞出版)表紙とインタビューに登場する。テレビ朝日系『ボーイフレンド降臨!』で単独初主演ドラマに挑戦中の高橋が、 演じることへの思いやグループへの思いをたっぷり語っている。
先日、行われた報告以前に実施された同誌の取材。役者として重要な役に次々と挑戦している高橋は「演技はその役が生きていなければいけないのが難しい」「どうしたら愛しいと思ってもらえるか試行錯誤している」と苦労も明かす。
話題はグループへの思いやこれからについても及んだ。デビューから5年目を迎えたグループについて「メンバーは4年前よりみんな素になっていると思います。 King & Princeにはうそがない」と語る。そして「一つ一つを頑張っている5人が、歴史を重ねた先に 幸せになっていたら最高だなと思います」とこれからへの思いをつむいだ。撮影は蜷川実花氏が担当し、高橋の深いまなざしが印象的な写真の数々が掲載されている。
巻頭特集は「セクハラを許さない」。女性の14人に1人が性被害にあっているという調査の中、なぜセクハラ被害がなくならないのか。被害をなくすために何が必要かを考える。羽生結弦のプロ転向後初のアイスショー「プロローグ」についても徹底レポート。笑顔、緊迫、汗、氷の飛び散りを捉えた14枚の写真は圧巻。また今号から集中連載「ソニーな人たち」もスタート。家電不振から復活し、営業利益1兆円超え企業となったソニーの原動力に迫る。1回目はYOASOBI」の生みの親が登場する。
先日、行われた報告以前に実施された同誌の取材。役者として重要な役に次々と挑戦している高橋は「演技はその役が生きていなければいけないのが難しい」「どうしたら愛しいと思ってもらえるか試行錯誤している」と苦労も明かす。
巻頭特集は「セクハラを許さない」。女性の14人に1人が性被害にあっているという調査の中、なぜセクハラ被害がなくならないのか。被害をなくすために何が必要かを考える。羽生結弦のプロ転向後初のアイスショー「プロローグ」についても徹底レポート。笑顔、緊迫、汗、氷の飛び散りを捉えた14枚の写真は圧巻。また今号から集中連載「ソニーな人たち」もスタート。家電不振から復活し、営業利益1兆円超え企業となったソニーの原動力に迫る。1回目はYOASOBI」の生みの親が登場する。
2022/11/11