漫画『呪術廻戦』コミックス第21巻が12月2日に発売されることが決定した。
あわせて、公式ツイッターでカバーが公開され、表紙は鹿紫雲一となっている。
『呪術廻戦』は、2018年3月より『週刊少年ジャンプ』で連載がスタートした同名漫画が原作で、ある強力な「呪物」の封印が解かれたことで、高校生の虎杖悠仁が、呪いをめぐる戦いの世界へと足を踏み入れるダークファンタジー。
コミックスは累計発行部数7000万部を突破。テレビアニメが2020年10月〜21年3月まで放送され人気を博し、2021年12月に劇場アニメ化、2023年にテレビアニメ第2期が放送される。
あわせて、公式ツイッターでカバーが公開され、表紙は鹿紫雲一となっている。
『呪術廻戦』は、2018年3月より『週刊少年ジャンプ』で連載がスタートした同名漫画が原作で、ある強力な「呪物」の封印が解かれたことで、高校生の虎杖悠仁が、呪いをめぐる戦いの世界へと足を踏み入れるダークファンタジー。
コミックスは累計発行部数7000万部を突破。テレビアニメが2020年10月〜21年3月まで放送され人気を博し、2021年12月に劇場アニメ化、2023年にテレビアニメ第2期が放送される。
【最新刊カバー公開!】12月2日(金)に発売となる #呪術廻戦 コミックス最新21巻のカバーを解禁!表紙は鹿紫雲一です!発売をぜひお楽しみに!! pic.twitter.com/eFYcTtlnDL
— 呪術廻戦【公式】 (@jujutsu_PR) November 7, 2022
2022/11/07