俳優の谷口賢志(44)が23日に自身のツイッターを更新。職務質問をされたことに嘆いた。
谷口は、15日に放送されたシリーズ最新作『ウルトラマンデッカー』に“謎の男”として登場(のちにデッカー・アスミと判明)すると、まさかのウルトラマンデッカーに変身。『救急戦隊ゴーゴーファイブ』(1999)で巽ナガレ/ゴーブルー、『仮面ライダーアマゾンズ』(2016)で鷹山仁/仮面ライダーアマゾンアルファ、『仮面ライダーセイバー』(2020)でバハト/仮面ライダーファルシオンを演じ、ケイン・コスギに続いて3大特撮で変身した2人目の俳優となった
そんな谷口だが23日にツイッターで「家を出て20秒で職務質問された。何度地球を守っても変わらない….…どころか最短記録を更新した」とボヤく。それでも「事件が起きたからではなく、僕が怪しかったからとのことだったので、良かった」とヒーローらしく街が平和だったことに安堵していた。
谷口は、15日に放送されたシリーズ最新作『ウルトラマンデッカー』に“謎の男”として登場(のちにデッカー・アスミと判明)すると、まさかのウルトラマンデッカーに変身。『救急戦隊ゴーゴーファイブ』(1999)で巽ナガレ/ゴーブルー、『仮面ライダーアマゾンズ』(2016)で鷹山仁/仮面ライダーアマゾンアルファ、『仮面ライダーセイバー』(2020)でバハト/仮面ライダーファルシオンを演じ、ケイン・コスギに続いて3大特撮で変身した2人目の俳優となった
家を出て20秒で職務質問された。
— 谷口賢志 - Masashi Taniguchi (@tgms_twinews) October 22, 2022
何度地球を守っても変わらない….…どころか最短記録を更新した。
事件が起きたからではなく、僕が怪しかったからとのことだったので、良かった。
2022/10/23