米マイアミ大学で音楽を学び、昨年にはBE:FIRSTのデビュー曲「Gifted.」に作曲家として参加した21歳のシンガー・ソングライター、Carlo Redl(カーロ・レドル)が、きょう14日に4曲入りEP『Empty』でデビューした。
2001年、東京生まれで、4歳の頃からクラシックギターを始めた。14歳頃から米カリフォルニアに移住し、ブルース、ロック、ジャズ、ファンク、ポップ、ブルーグラスなど幅広い音楽ジャンルでギター演奏。現在はマイアミ大学でジャズと音楽ビジネスについて学びながら、高校の同級生でもあったKaz(元INTERSECTION)の作品に楽曲提供やギター、フィーチャリングアーティストとして参加するなど、精力的に音楽活動を行っている。
EP『Empty』のプロデュースは、インディペンデントレーベル・MNNF(モノノフ)の代表で、国内外で数々のプロデュースワークを行っている音楽プロデューサー・Ryosuke “Dr.R” Sakaiが全曲担当。前出のKazとニューヨーク出身の歌手・Mai Annaをフィーチャリングアーティストに迎えたリードシングル「Empty」のミュージックビデオは、きょう14日午後10時にYouTubeで公開される。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
2001年、東京生まれで、4歳の頃からクラシックギターを始めた。14歳頃から米カリフォルニアに移住し、ブルース、ロック、ジャズ、ファンク、ポップ、ブルーグラスなど幅広い音楽ジャンルでギター演奏。現在はマイアミ大学でジャズと音楽ビジネスについて学びながら、高校の同級生でもあったKaz(元INTERSECTION)の作品に楽曲提供やギター、フィーチャリングアーティストとして参加するなど、精力的に音楽活動を行っている。
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2022/10/14





