世界的人気ゲーム『メタルギア』シリーズや『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』などで知られるゲームプロデューサーの小島秀夫監督が10日、自身のツイッターを更新し、人気アニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』を視聴した感想を語った。
すでに、第2話まで放送されているが、「アマプラでプロローグと1話を観た」と説明。
感想は「プロローグ、ちゃんとガンダムしてた。ポリスノーツでも触れてた宇宙線被曝の問題も取り込んでてSFしてた。続けて1話観る。ええ、学園もの?!今回の戦いは、“戦争”でも“革命”でも“解放”でもなく、“決闘”なのか」と驚いていた。
これにファンは「宇宙線被曝とかさすが目の付け所が違うと言うか」「リコリコからの水星の魔女。やはり時代は、女性バディもの」「小島監督がスレッタちゃんのシャツを着てイベントに現れる姿がっ!」「この気持ちわかるw」などと反応している。
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』は、数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代が舞台。モビルスーツ産業最大手「ベネリットグループ」が運営する「アスティカシア高等専門学園」に、辺境の地・水星から一人の少女が編入してきたスレッタ・マーキュリーが主人公で、無垢なる胸に鮮紅の光を灯し、彼女が一歩ずつ、新たな世界を歩んでいくストーリー。
すでに、第2話まで放送されているが、「アマプラでプロローグと1話を観た」と説明。
感想は「プロローグ、ちゃんとガンダムしてた。ポリスノーツでも触れてた宇宙線被曝の問題も取り込んでてSFしてた。続けて1話観る。ええ、学園もの?!今回の戦いは、“戦争”でも“革命”でも“解放”でもなく、“決闘”なのか」と驚いていた。
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』は、数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代が舞台。モビルスーツ産業最大手「ベネリットグループ」が運営する「アスティカシア高等専門学園」に、辺境の地・水星から一人の少女が編入してきたスレッタ・マーキュリーが主人公で、無垢なる胸に鮮紅の光を灯し、彼女が一歩ずつ、新たな世界を歩んでいくストーリー。
アマプラでプロローグと1話を観た。プロローグ、ちゃんとガンダムしてた。ポリスノーツでも触れてた宇宙線被曝の問題も取り込んでてSFしてた。続けて1話観る。ええ、学園もの?!今回の戦いは、“戦争”でも“革命”でも“解放”でもなく、“決闘”なのか。 https://t.co/oRrniT1Urh
— 小島秀夫 (@Kojima_Hideo) October 10, 2022
2022/10/11