声優の名塚佳織、俳優の新津ちせが1日、都内で行われた『ONE PIECE FILM RED』ウタ誕生祭イベントに登場した。
10月1日は、名塚が声を担当したウタの誕生日。名塚は、ウタの大ファンであるロミィの声を務めた新津と一緒にウタの誕生日をお祝いした。イベントの冒頭で名塚は「みんな、やっと会えたね!ウタだよ」「出た〜!負け惜しみ〜」とウタのせりふを連続で披露してわかせていた。
改めて、公開から8週連続の1位となり、動員が1126万人を突破し、興収は157億円間近となっている本作の大ヒットについて問われ、名塚は「皆さんのおかげです、ありがとうございます!」とにっこり。「本当にうれしいです。私自身、家でも『ONE PIECE』のことを見ない日はないぐらい、いろんなところで取り上げてくださった。皆さんから、たくさんの声もいただいて、こんなに長い間、スゴく幸せな時間を過ごせると思っていなかった。本当にビックリです。公開されてから毎日のように幸せな日が続いている」としみじみと口にした。
この日も全国の劇場に中継されるなど、まだまだ勢いは止まらず。名塚は「初日舞台あいさつまでが、私の仕事というつもりでいた。(初日の舞台あいさつが)幸せのピークだったけど、そこからずっと更新され続けると思っていなかった。ビックリです」とファンへ感謝していた。
シリーズ15作目、原作者・尾田栄一郎氏が総合プロデューサーを務める『ONE PIECE FILM』シリーズ第4弾となる『ONE PIECE FILM RED』は、世界中が熱狂する歌姫・ウタが初めて公の前に姿を現すライブが行われる、とある島が物語の舞台。素性を隠したまま発信するウタの歌声は“別次元”と評されるほどで、そんな彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味たち、海賊、海軍、ありとあらゆる世界中のファンが会場を埋め尽くす中、ウタが“シャンクスの娘”という衝撃的な事実の発覚で物語の幕が上がるストーリー。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
10月1日は、名塚が声を担当したウタの誕生日。名塚は、ウタの大ファンであるロミィの声を務めた新津と一緒にウタの誕生日をお祝いした。イベントの冒頭で名塚は「みんな、やっと会えたね!ウタだよ」「出た〜!負け惜しみ〜」とウタのせりふを連続で披露してわかせていた。
この日も全国の劇場に中継されるなど、まだまだ勢いは止まらず。名塚は「初日舞台あいさつまでが、私の仕事というつもりでいた。(初日の舞台あいさつが)幸せのピークだったけど、そこからずっと更新され続けると思っていなかった。ビックリです」とファンへ感謝していた。
シリーズ15作目、原作者・尾田栄一郎氏が総合プロデューサーを務める『ONE PIECE FILM』シリーズ第4弾となる『ONE PIECE FILM RED』は、世界中が熱狂する歌姫・ウタが初めて公の前に姿を現すライブが行われる、とある島が物語の舞台。素性を隠したまま発信するウタの歌声は“別次元”と評されるほどで、そんな彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味たち、海賊、海軍、ありとあらゆる世界中のファンが会場を埋め尽くす中、ウタが“シャンクスの娘”という衝撃的な事実の発覚で物語の幕が上がるストーリー。
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2022/10/01