人気グループ・嵐の相葉雅紀の出演する湖池屋『濃いじゃが』新テレビCM「濃いじゃが じゃがジャーン」篇が、8日から放送開始する。
CMでは、「KoiJAGA」のライブステージを舞台にロックスターにふんした相葉が、商品名にかけた“濃いジャガー”柄の衣装で登場。その魅力を「じゃがジャーン!」の掛け声と共にテンポ良く紹介する。
撮影では、ギターを片手に激しくかき鳴らす普段見られないワイルドな演技を見せた相葉が印象的。さらに、「怖かった!どうか割れないでくれ!」とインタビューで語った、高密度な味わいを表現してポテトやオリーブに見立てたバルーンにみっちりと挟まれた姿も注目だ。
■出演者インタビュー
――今回のCM撮影の感想は?
嵐として、ライブなどたくさんさせてもらっているのですが、ここまでの(派手な)衣装はなかなかないので。ギターを持ってだったので、とても新鮮でした。新しい一面に触れた感じがしました。
――風船を使用して「高密度」を表現したシーンはいかがでしたか?
怖かったですね(笑)。風船だったので、どうか割れないでくれ!って思いながらやっていました。
――プライベートでもギターを練習しているとのことですが、ギターのシーンはいかがでしたか?
エレキギターではなく、アコギなのですが、本当に趣味程度なので…。テレビで言えるほどでもないです。言えるようになったら報告します(笑)。
――新商品 湖池屋「濃いじゃが」を食べた感想を教えてください。
めちゃくちゃ、うまかったですね!味もそうですけど、細かいチップをギュッと圧縮しているのですが、それがサクサクで。軽くて。とにかく、本当においしいですね。一個ずつ個包装になっているので、いつ食べても新鮮に、手を汚さずに食べれるので、すごくいいと思います。次の日にも食べられるし。今の時代に、すごく合っていますよね。
――どんな時に湖池屋「濃いじゃが」を食べたいですか?
もちろん、おやつやお昼に食べるのもいいですし、僕はわりとお酒のアテにすることが多いので。なので、「濃いじゃが」もお酒と一緒に食べちゃうかもしれないですね。
――湖池屋「濃いじゃが」にちなんで、記憶に残っている「濃い〜」思い出を教えてください。
今まで「濃い〜」思い出いっぱいあるけどなぁ(笑)。特別な経験をさせてもらったな、と思うのは2000年を迎える時に、2回迎えたんですよ。オーストラリアで迎えて、ニューイヤーマラソンの5キロぐらい走って。そしてすぐに飛行機に乗って、ハワイに行って。ハワイのほうが時間が遅いので。そこでもまたニューイヤーマラソンをして。2回迎えたということが2000年にあって。そんな経験はもう2度とできないだろうな、と。同じ年を2回迎えるということは。それはちょっと「濃い」かったです。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
CMでは、「KoiJAGA」のライブステージを舞台にロックスターにふんした相葉が、商品名にかけた“濃いジャガー”柄の衣装で登場。その魅力を「じゃがジャーン!」の掛け声と共にテンポ良く紹介する。
■出演者インタビュー
――今回のCM撮影の感想は?
嵐として、ライブなどたくさんさせてもらっているのですが、ここまでの(派手な)衣装はなかなかないので。ギターを持ってだったので、とても新鮮でした。新しい一面に触れた感じがしました。
――風船を使用して「高密度」を表現したシーンはいかがでしたか?
怖かったですね(笑)。風船だったので、どうか割れないでくれ!って思いながらやっていました。
――プライベートでもギターを練習しているとのことですが、ギターのシーンはいかがでしたか?
エレキギターではなく、アコギなのですが、本当に趣味程度なので…。テレビで言えるほどでもないです。言えるようになったら報告します(笑)。
――新商品 湖池屋「濃いじゃが」を食べた感想を教えてください。
めちゃくちゃ、うまかったですね!味もそうですけど、細かいチップをギュッと圧縮しているのですが、それがサクサクで。軽くて。とにかく、本当においしいですね。一個ずつ個包装になっているので、いつ食べても新鮮に、手を汚さずに食べれるので、すごくいいと思います。次の日にも食べられるし。今の時代に、すごく合っていますよね。
――どんな時に湖池屋「濃いじゃが」を食べたいですか?
もちろん、おやつやお昼に食べるのもいいですし、僕はわりとお酒のアテにすることが多いので。なので、「濃いじゃが」もお酒と一緒に食べちゃうかもしれないですね。
――湖池屋「濃いじゃが」にちなんで、記憶に残っている「濃い〜」思い出を教えてください。
今まで「濃い〜」思い出いっぱいあるけどなぁ(笑)。特別な経験をさせてもらったな、と思うのは2000年を迎える時に、2回迎えたんですよ。オーストラリアで迎えて、ニューイヤーマラソンの5キロぐらい走って。そしてすぐに飛行機に乗って、ハワイに行って。ハワイのほうが時間が遅いので。そこでもまたニューイヤーマラソンをして。2回迎えたということが2000年にあって。そんな経験はもう2度とできないだろうな、と。同じ年を2回迎えるということは。それはちょっと「濃い」かったです。
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2022/10/03