漫画『いくさの子 織田三郎信長伝』(原作:北原星望、漫画:原哲夫・熊谷雄太)が、24日発売の連載誌『月刊コミックゼノン』11月号で最終回を迎え、2010年の連載スタートから12年の歴史に幕を下ろした。
同作は、「北斗の拳」、「花の慶次」、「蒼天の拳」でおなじみの漫画家 原哲夫氏が描く戦国大河漫画で、今まで語られる事がなかった織田信長の幼少期を題材に描いたストーリー。
完結記念企画として同誌では、北原氏と原氏のインタビューが8ページにわたり掲載。さらに、原氏が手がけた歴代主人公集結のイラストが、NFT原画&ポストカード付録としてついている。
■あらすじ
織田信長は、母の胎内でいくさの声を聞いた。生まれては、いかなる刹那も戦い続けた。信長にとって、いくさ場はまさに揺りかご。すべてのことはいくさから学んだ。信長は、まぎれもなく「いくさの子」であった。
同作は、「北斗の拳」、「花の慶次」、「蒼天の拳」でおなじみの漫画家 原哲夫氏が描く戦国大河漫画で、今まで語られる事がなかった織田信長の幼少期を題材に描いたストーリー。
■あらすじ
織田信長は、母の胎内でいくさの声を聞いた。生まれては、いかなる刹那も戦い続けた。信長にとって、いくさ場はまさに揺りかご。すべてのことはいくさから学んだ。信長は、まぎれもなく「いくさの子」であった。
2022/09/24