デュオのPUFFYが、24日放送のABEMA『青春スチャラカ学園』(後9:30)に出演した。
同番組は、EXITによる初めてのABEMAでの冠番組で、芸人・タレント・YouTuber、そして女優や俳優まで、幅広いメンバーが勢ぞろいする夢の“学園”を舞台にした、コントとリアルが混在したドタバタなシチュエーションコメディーとなっている。
冒頭に「相談に乗ってくれるって聞いたんですけど…」と登場したPUFFYに対し、思わず「え〜!?本物のPUFFYさん!?」「そんなサラッとPUFFYって来るんだ…」と驚きの声を上げるメンバーたち。PUFFYが「(自分たちの)YouTubeチャンネルを動かしたい」と悩み相談を行った。
そんななか、人気YouTuberとして活躍するNICOが「“普段家でやってるところを(カメラで)回してみる”という感覚で撮影して、後からタイトルを付けるというか…」と説明しながら、PUFFYに対し「(お2人も)仲良いからこそ、いつもの感じを撮るのはどうですか?」と、自他ともに認めるほど仲良しなPUFFYの意見がどれだけ一致しているのかを当てる「コンビ愛確認ゲーム」を提案した。
これを受けてやる気満々となったPUFFYの2人が、一問目の「PUFFYの謎だった歌詞は?」というお題で、吉村が「白のパンダ」、大貫は「北京 ベルリン ダブリン リベリア」と回答すると、同じ大ヒットナンバー「アジアの純真」を挙げながらも、指定歌詞はバラバラとなってしまうニアピンに、2人はくやしがった。
しかし、その後に吉村が大貫に「これは国だから普通じゃない?」とツッコむと、大貫は「いや、冒頭に地域も被らない地名を羅列する歌なんてありますか?私が歌うところだから、余計、最初歌う時に『なんだろう?これは…』って思ってた(笑)」とこれまで胸に秘めていた本音を明かし、現場の笑いを誘った。
一方の吉村は、自身の選んだ歌詞について「パンダは白じゃない」と断言しながら、「でも亜美さんが作詞の井上陽水さんに聞いたら、パンダは白地に黒だって…(笑)。陽水さんの意見だから知らないけどね?(笑)」と疑問を口にすると、これを聞いていた兼近も、「(パンダは)白じゃないですね…(笑)」と吉村の意見に同調しながら、「じゃあ訳がわからんってことですね?(笑)」と問いかけていた。
同番組は、EXITによる初めてのABEMAでの冠番組で、芸人・タレント・YouTuber、そして女優や俳優まで、幅広いメンバーが勢ぞろいする夢の“学園”を舞台にした、コントとリアルが混在したドタバタなシチュエーションコメディーとなっている。
冒頭に「相談に乗ってくれるって聞いたんですけど…」と登場したPUFFYに対し、思わず「え〜!?本物のPUFFYさん!?」「そんなサラッとPUFFYって来るんだ…」と驚きの声を上げるメンバーたち。PUFFYが「(自分たちの)YouTubeチャンネルを動かしたい」と悩み相談を行った。
これを受けてやる気満々となったPUFFYの2人が、一問目の「PUFFYの謎だった歌詞は?」というお題で、吉村が「白のパンダ」、大貫は「北京 ベルリン ダブリン リベリア」と回答すると、同じ大ヒットナンバー「アジアの純真」を挙げながらも、指定歌詞はバラバラとなってしまうニアピンに、2人はくやしがった。
しかし、その後に吉村が大貫に「これは国だから普通じゃない?」とツッコむと、大貫は「いや、冒頭に地域も被らない地名を羅列する歌なんてありますか?私が歌うところだから、余計、最初歌う時に『なんだろう?これは…』って思ってた(笑)」とこれまで胸に秘めていた本音を明かし、現場の笑いを誘った。
一方の吉村は、自身の選んだ歌詞について「パンダは白じゃない」と断言しながら、「でも亜美さんが作詞の井上陽水さんに聞いたら、パンダは白地に黒だって…(笑)。陽水さんの意見だから知らないけどね?(笑)」と疑問を口にすると、これを聞いていた兼近も、「(パンダは)白じゃないですね…(笑)」と吉村の意見に同調しながら、「じゃあ訳がわからんってことですね?(笑)」と問いかけていた。
2022/07/25