俳優の山田裕貴(31)が、女性ファッション雑誌『ViVi』9月号(23日発売・講談社)で発表される人気投票企画『2022年上半期 国宝級イケメンランキング』ADULT部門(30歳以上が対象)で初めて1位を獲得した。
大ヒット映画『東京リベンジャーズ』のドラケンや、NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』の石川博夫など、さまざまな話題作に次々と出演し、昨年末には日経トレンディが選ぶ「今年の顔」に選ばれた山田。今年4月からスタートのラジオ『山田裕貴のオールナイトニッポンX(クロス)』(ニッポン放送)の軽快なトークも好評で、さらにファンを拡大している。
前回のランキングでは3位だったが、今回は見事に1位を獲得。来年の大河ドラマ『どうする家康』の出演も決定し、誰からも好かれる愛されキャラと、圧倒的な演技力・活躍が票に現れた形となった。
同ランキングは毎回、発表されるやいなや、テレビや海外のニュースでも話題になるなど、回を追うごとに注目を集めている名物企画。今回、本戦とも言える「NOW部門」は道枝駿佑(なにわ男子)、スターの登竜門となっている「NEXT部門(22歳以下が対象)」は鶴房汐恩(JO1)が、それぞれ1位に輝いた。
全部門の2位以降は、きょう14日午後9時にViVi公式サイト「NETViVi」で発表される。
◆これまでの国宝級イケメンランキング ADULT部門
2020年下半期1位:田中圭
2021年上半期1位:町田啓太
2021年下半期1位:町田啓太【殿堂入り】
大ヒット映画『東京リベンジャーズ』のドラケンや、NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』の石川博夫など、さまざまな話題作に次々と出演し、昨年末には日経トレンディが選ぶ「今年の顔」に選ばれた山田。今年4月からスタートのラジオ『山田裕貴のオールナイトニッポンX(クロス)』(ニッポン放送)の軽快なトークも好評で、さらにファンを拡大している。
同ランキングは毎回、発表されるやいなや、テレビや海外のニュースでも話題になるなど、回を追うごとに注目を集めている名物企画。今回、本戦とも言える「NOW部門」は道枝駿佑(なにわ男子)、スターの登竜門となっている「NEXT部門(22歳以下が対象)」は鶴房汐恩(JO1)が、それぞれ1位に輝いた。
全部門の2位以降は、きょう14日午後9時にViVi公式サイト「NETViVi」で発表される。
◆これまでの国宝級イケメンランキング ADULT部門
2020年下半期1位:田中圭
2021年上半期1位:町田啓太
2021年下半期1位:町田啓太【殿堂入り】
2022/07/14