弁護士でタレントの三輪記子(45)が3日、自身のツイッターを更新し、第2子となる女児を出産したことを報告した。
ツイッターでは「私ごとではございますが、先日無事に第二子を出産しました」と記し、「逆子だったため今回は帝王切開でした」とも伝えた。前回は無痛分娩だったという。「今後益々頑張ってまいります! 引き続き宜しくお願いいたします」とつづった。
三輪弁護士は『アッコにおまかせ』や『情報ライブ ミヤネ屋』などに出演。夫は小説『さらば雑司ヶ谷』『民宿雪国』やタレントのタモリについて論じた『タモリ論』などの著書の樋口毅宏氏。2015年6月に結婚し同年秋に第1子が誕生。3月25日に第2子を妊娠し、初夏に出産予定と伝えていた。
夫の樋口氏もこの日、ツイッターで「45歳の妻、ふたりめを産んでくれました。名前は樋口妹(ひぐち・まい)」と報告。さらに「水道橋博士が命名してくれました」と伝えた。
ツイッターでは「私ごとではございますが、先日無事に第二子を出産しました」と記し、「逆子だったため今回は帝王切開でした」とも伝えた。前回は無痛分娩だったという。「今後益々頑張ってまいります! 引き続き宜しくお願いいたします」とつづった。
夫の樋口氏もこの日、ツイッターで「45歳の妻、ふたりめを産んでくれました。名前は樋口妹(ひぐち・まい)」と報告。さらに「水道橋博士が命名してくれました」と伝えた。
45歳の妻、ふたりめを産んでくれました。
— 公式『さらば雑司ヶ谷』 (@byezoushigaya) June 3, 2022
名前は樋口妹(ひぐち・まい)。
水道橋博士が命名してくれました。https://t.co/nr6TDeiajP https://t.co/zmxgzuKVqR
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2022/06/03