凪良ゆう(なぎら・ゆう)『流浪の月』(るろうのつき)が、週間2.0万部を売り上げ、5月13日発表の最新「オリコン週間文庫ランキング」で、3/14付以来2ヵ月ぶりの1位返り咲き。これで累積売上は20.4万部となった。『流浪の月』は、ある事件ののち、15年後に再会した男女を描いた物語。本作は、原作の小説を文庫化したもの。また、2020年には「2020年本屋大賞」を受賞し、今年5月13日には実写映画も公開される。
2022/05/13
凪良ゆう(なぎら・ゆう)『流浪の月』(るろうのつき)が、週間2.0万部を売り上げ、5月13日発表の最新「オリコン週間文庫ランキング」で、3/14付以来2ヵ月ぶりの1位返り咲き。これで累積売上は20.4万部となった。『流浪の月』は、ある事件ののち、15年後に再会した男女を描いた物語。本作は、原作の小説を文庫化したもの。また、2020年には「2020年本屋大賞」を受賞し、今年5月13日には実写映画も公開される。