人気グループ・King & Princeが16日、自身初となる東京ドーム単独公演の初日を迎えた。2018年5月23日のデビュー当初から目標に掲げていた夢の大舞台に立ち、5万5000人を魅了した平野紫耀(25)、永瀬廉(23)、高橋海人(23/※高=はしごだか)、岸優太(26)、神宮寺勇太(24)の5人は、本編最後のあいさつで、それぞれの想いや感謝の気持ちを伝えた。
■神宮寺勇太(演出担当)
今回のライブは、いろんな方に僕たちがどういう曲をやってきたか、どんなことをやってきたか少しでも伝わればいいなと思って作りました。Mr.King vs Mr.Princeのときに一度ドームに来させてもらったんですけど、そのときにまさかこのタイミングでドームやらせてもらえるなんて考えもしなかったです。そんな考えもしなかったことを叶えられたのは皆さんのおかげです。皆さんのおかげでこうやって一つ夢が叶いました。もっともっと叶えたい夢もあるのでこれからもよろしくお願いします。
■高橋海人(ロゴデザイン、振付担当)
みんなから普段もらってる愛をちゃんと返せるように、メンバーみんなで考えて、みんなで挑んだステージです。本当にこの瞬間が楽しみで、始まってから今まで、みんなの強いエネルギーを感じて、キンプリファミリー強いなって思いました。これからもいろんな景色をみんなで見たいので、幸せになりに来てください。
■永瀬廉(衣装ディレクション担当)
僕らデビュー当時から「いつかKing & Princeでドームライブがしたい」と言ってたんですけど、こんなに早く夢が叶ったのは、皆さんがすごくすごく心を込めて僕らに接してくださったり、応援してくださってるからです。今日、改めて感じました。この幸せな時間、幸せな空間をジャニーさんも見てくれてるのかなと思うと懐かしい気持ちにもなるし、改めて皆さんにもジャニーさんにも、King & Princeはすごいなって思わせられるような音楽を作っていかないとなと思います。また皆さんと笑い合って、楽しかったねって言える時間をたくさん作っていきたいと思います。
■岸優太(おふざけコーナープロデュース担当)
ずっと夢見てたドーム公演、気持ちよかったなんてもんじゃないですね。その言葉じゃ片付けられないです…ド気持ちよかったですね! こうしてドーム公演ができたのは当たり前じゃないので、すべての方に感謝したいと思います。毎回毎回、当たり前じゃないことを噛み締めて、幸せに人生を送りたいなと思います。
■平野紫耀(振付担当)
ドーム公演が始まる前は、実は僕たちものすごく不安だったんですよ。まだ早いんじゃないかとか、一番奥の皆さんまで僕たちの想いが届くのかなとか、表現力足りてるのかなとか。皆さん、僕たちの想い、届きましたか? 本当にみんなに想いが届いていたのであれば、こんなにステキな景色を見せてくれた皆さんに、スタッフさんに、そしてメンバーに本当に感謝しています。
でも僕は、今日だけでは満足しません。こんなステキな景色があるなら、もっとステキな景色があると思います。それを、僕たちKing & Princeとティアラのみんなで見に行きたいと思ってるので、皆さん、これからもどうぞ僕たちのことを応援してください。僕たちももっとかっこよくなって、皆さんが胸を張ってKing & Princeのファンって言えるように頑張ります。
■神宮寺勇太(演出担当)
今回のライブは、いろんな方に僕たちがどういう曲をやってきたか、どんなことをやってきたか少しでも伝わればいいなと思って作りました。Mr.King vs Mr.Princeのときに一度ドームに来させてもらったんですけど、そのときにまさかこのタイミングでドームやらせてもらえるなんて考えもしなかったです。そんな考えもしなかったことを叶えられたのは皆さんのおかげです。皆さんのおかげでこうやって一つ夢が叶いました。もっともっと叶えたい夢もあるのでこれからもよろしくお願いします。
みんなから普段もらってる愛をちゃんと返せるように、メンバーみんなで考えて、みんなで挑んだステージです。本当にこの瞬間が楽しみで、始まってから今まで、みんなの強いエネルギーを感じて、キンプリファミリー強いなって思いました。これからもいろんな景色をみんなで見たいので、幸せになりに来てください。
■永瀬廉(衣装ディレクション担当)
僕らデビュー当時から「いつかKing & Princeでドームライブがしたい」と言ってたんですけど、こんなに早く夢が叶ったのは、皆さんがすごくすごく心を込めて僕らに接してくださったり、応援してくださってるからです。今日、改めて感じました。この幸せな時間、幸せな空間をジャニーさんも見てくれてるのかなと思うと懐かしい気持ちにもなるし、改めて皆さんにもジャニーさんにも、King & Princeはすごいなって思わせられるような音楽を作っていかないとなと思います。また皆さんと笑い合って、楽しかったねって言える時間をたくさん作っていきたいと思います。
■岸優太(おふざけコーナープロデュース担当)
ずっと夢見てたドーム公演、気持ちよかったなんてもんじゃないですね。その言葉じゃ片付けられないです…ド気持ちよかったですね! こうしてドーム公演ができたのは当たり前じゃないので、すべての方に感謝したいと思います。毎回毎回、当たり前じゃないことを噛み締めて、幸せに人生を送りたいなと思います。
■平野紫耀(振付担当)
ドーム公演が始まる前は、実は僕たちものすごく不安だったんですよ。まだ早いんじゃないかとか、一番奥の皆さんまで僕たちの想いが届くのかなとか、表現力足りてるのかなとか。皆さん、僕たちの想い、届きましたか? 本当にみんなに想いが届いていたのであれば、こんなにステキな景色を見せてくれた皆さんに、スタッフさんに、そしてメンバーに本当に感謝しています。
でも僕は、今日だけでは満足しません。こんなステキな景色があるなら、もっとステキな景色があると思います。それを、僕たちKing & Princeとティアラのみんなで見に行きたいと思ってるので、皆さん、これからもどうぞ僕たちのことを応援してください。僕たちももっとかっこよくなって、皆さんが胸を張ってKing & Princeのファンって言えるように頑張ります。
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2022/04/17



