創業110周年を迎えた吉本興業が、「令和」の新時代に伝統の「笑い」と最新の「笑い」を同時に届ける特別公演『伝説の一日』(4月2日、3日)が、大阪・なんばグランド花月(NGK)で開催。ORICON NEWSは、同公演に密着し、“110人”の芸人に舞台袖で直撃。3日の千秋楽「四回目 さんまの駐在さん」に登場したジミー大西がインタビューに応じた。
■ジミー大西
――『伝説の一日』はいかがですか?
ジミー:特別感がありますね。吉本というところは、これだけ人がおって、熱い人が多いなぁ、と思いますね。
――明石家さんまさんとのやり取りは見ものでした
ジミー:若(さんま)にまかせて…。どういうふうに来るかは、その日によりけりです…。もう、しんどいですけどね…。でも、2日間でよかった。1週間とかやったら死ぬやん…。
――100周年で行われた『伝説の1日』が、110周年で帰ってきました。120周年でも行われる可能性がありますが、その時にジミーさんは、どうなっていますか?
ジミー:せりふをちゃんと言えるようになりたい…。それから、4月27日から銀座三越で全国巡回展の『POP OUT』をやって、そこでずーっと画を描いてます。全国も回ります。あと、戦争が終わったらウクライナを描きたい。ウクライナで平和の画を描きたいです。
――10年後も、ジミーさんはやってますかね?
ジミー:10年後も、やってる、やってる〜!
『伝説の一日』のオンライン配信チケットは、10日まで発売(視聴は11日の正午まで)。
■ジミー大西
――『伝説の一日』はいかがですか?
ジミー:特別感がありますね。吉本というところは、これだけ人がおって、熱い人が多いなぁ、と思いますね。
――明石家さんまさんとのやり取りは見ものでした
ジミー:若(さんま)にまかせて…。どういうふうに来るかは、その日によりけりです…。もう、しんどいですけどね…。でも、2日間でよかった。1週間とかやったら死ぬやん…。
ジミー:せりふをちゃんと言えるようになりたい…。それから、4月27日から銀座三越で全国巡回展の『POP OUT』をやって、そこでずーっと画を描いてます。全国も回ります。あと、戦争が終わったらウクライナを描きたい。ウクライナで平和の画を描きたいです。
――10年後も、ジミーさんはやってますかね?
ジミー:10年後も、やってる、やってる〜!
『伝説の一日』のオンライン配信チケットは、10日まで発売(視聴は11日の正午まで)。
2022/04/03