テレビアニメ『呪術廻戦』第1期が4月3日よりMBS・TBS系で再放送されることを記念して、「呪胎戴天編」(第1〜8話)の新ビジュアルが解禁された。今回の放送では、豪華出演キャスト陣による週替わりのオーディオコメンタリーが実施されることも決定した。
新ビジュアルには、主人公の虎杖悠仁と、彼の体に受肉する呪いの王・両面宿儺の姿が描かれている。背後には第1話「両面宿儺」のラストシーンを想起させる大きく輝く印象的な月が描かれ、虎杖と、“両面宿儺の指”をめぐる物語の始まりを予感させるドラマティックなビジュアルに仕上がっている。
今回の第1期の放送では、豪華キャスト陣によるオーディオコメンタリーの実施も決定。登場する出演キャストは週替わりを予定しており、第1話「両面宿儺」では、虎杖悠仁役の榎木淳弥と、両面宿儺役の諏訪部順一が登場。初めて観る人、改めて観る人も出演キャストのコメントとともにリアルタイムで楽しむことができる。
『呪術廻戦』は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中の同名漫画が原作で、ある強力な「呪物」の封印が解かれたことで、高校生の虎杖悠仁が、呪いをめぐる戦いの世界へと足を踏み入れるダークファンタジー。
コミックスの累計発行部数は6000万部を突破しており、テレビアニメが2020年10月〜21年3月まで放送され人気を博し、すでに第2期が2023年に放送されることが決まっている。また、初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、興行収入130億円を突破している。
新ビジュアルには、主人公の虎杖悠仁と、彼の体に受肉する呪いの王・両面宿儺の姿が描かれている。背後には第1話「両面宿儺」のラストシーンを想起させる大きく輝く印象的な月が描かれ、虎杖と、“両面宿儺の指”をめぐる物語の始まりを予感させるドラマティックなビジュアルに仕上がっている。
『呪術廻戦』は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中の同名漫画が原作で、ある強力な「呪物」の封印が解かれたことで、高校生の虎杖悠仁が、呪いをめぐる戦いの世界へと足を踏み入れるダークファンタジー。
コミックスの累計発行部数は6000万部を突破しており、テレビアニメが2020年10月〜21年3月まで放送され人気を博し、すでに第2期が2023年に放送されることが決まっている。また、初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、興行収入130億円を突破している。
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2022/03/26