7人組ダンス&ボーカルグループ、BE:FIRSTが、4月29日から東京・渋谷のBunkamuraザ・ミュージアムで開幕する「ボテロ展 ふくよかな魔法」のオフィシャルサポーターに就任。初めての展覧会オフィシャルサポーターとして、テレビCMへの出演や音声ガイドにも挑戦し、展覧会の魅力を伝えるサポート活動をしていく。「運命を感じた」など、メンバーから意気込み伝わるコメントも届いている。
「ボテロ展 ふくよかな魔法」は、人間も静物もなぜだかみんなふっくら、ぷっくりと膨らみ、素朴でユーモアあふれる作風が愛される南米コロンビア出身の美術家、フェルナンド・ボテロ(1932年 〜)の 日本国内では26年ぶりとなる待望の大規模展。生誕90年という節目の年に、ボテロ本人の監修のもと、初期から近年 までの油彩ならびに水彩・素描作品など全70点を展覧する。
オフィシャルサポーターの就任について、メンバーのコメントは以下のとおり。
【レオ】オフィシャルサポーター就任の話を聞いて、驚きが隠せなかった。自分たちは音楽で表現しているが、絵画の表現についても、これから伝えられることがうれしい。感謝しかない。
【マナト】ボテロ作品は、丸みを帯びていたり、絵画なのに膨張しているようにみせる影の使い方や色づかいが、オンリーワンの才能。僕たちも音楽でオンリーワンを突き詰めているので、考え方を参考にしていきたい。
【リュウヘイ】小さいころから美術が好きで、自分なりの個性を出して絵を描くのにハマっていた時期もあって、ボテロさんの特徴的な作品には、とても興味がある。
【ソウタ】中学生の頃、ボテロさんのモナ・リザを自分風に描いたことがあり、元々とらわれていない自由なボテロ 作品だからこそ、楽しんで個性を出すことができた。オフィシャルサポーターになることになり運命だと感じた。
「ボテロ展 ふくよかな魔法」は、人間も静物もなぜだかみんなふっくら、ぷっくりと膨らみ、素朴でユーモアあふれる作風が愛される南米コロンビア出身の美術家、フェルナンド・ボテロ(1932年 〜)の 日本国内では26年ぶりとなる待望の大規模展。生誕90年という節目の年に、ボテロ本人の監修のもと、初期から近年 までの油彩ならびに水彩・素描作品など全70点を展覧する。
【レオ】オフィシャルサポーター就任の話を聞いて、驚きが隠せなかった。自分たちは音楽で表現しているが、絵画の表現についても、これから伝えられることがうれしい。感謝しかない。
【マナト】ボテロ作品は、丸みを帯びていたり、絵画なのに膨張しているようにみせる影の使い方や色づかいが、オンリーワンの才能。僕たちも音楽でオンリーワンを突き詰めているので、考え方を参考にしていきたい。
【リュウヘイ】小さいころから美術が好きで、自分なりの個性を出して絵を描くのにハマっていた時期もあって、ボテロさんの特徴的な作品には、とても興味がある。
【ソウタ】中学生の頃、ボテロさんのモナ・リザを自分風に描いたことがあり、元々とらわれていない自由なボテロ 作品だからこそ、楽しんで個性を出すことができた。オフィシャルサポーターになることになり運命だと感じた。
2022/03/25