J:COMは23日、ウォルト・ディズニー・ジャパンとの新たなパートナーシップを発表した。ディズニーの動画配信サービス『ディズニープラス』の提供において連携を強化していく。
J:COMは今回の提携により、大切な人と“テレビで味わう感動のディズニー視聴体験”の提供を目指しており、第1弾として今年4月1日より、「J:COM LINK」および「J:COM LINK mini」契約者を対象に「J:COMまとめ請求for Disney+」のサービスを開始する。本サービスを契約することで『ディズニープラス』の支払いをJ:COMに一本化することができ、希望客にはJ:COMスタッフが自宅に訪問して契約・視聴環境構築をサポートする。さらに契約者は最大6ヶ月『ディズニープラス』を無料で楽しむことができる。
『ディズニープラス』は、ディズニーがグローバルで展開する動画配信サービスで、2020年6月にノース・アジアで初めて日本での提供を開始した。今年1月1日現在、64を超える国と地域で展開し、会員数は全世界で1億2900万人を超え、ディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナル ジオグラフィック、そしてスターのここでしか見られない映画、アニメーション、ドラマ、ドキュメンタリーなど世界最高の物語を見放題で届けている。
J:COMは今回の提携により、大切な人と“テレビで味わう感動のディズニー視聴体験”の提供を目指しており、第1弾として今年4月1日より、「J:COM LINK」および「J:COM LINK mini」契約者を対象に「J:COMまとめ請求for Disney+」のサービスを開始する。本サービスを契約することで『ディズニープラス』の支払いをJ:COMに一本化することができ、希望客にはJ:COMスタッフが自宅に訪問して契約・視聴環境構築をサポートする。さらに契約者は最大6ヶ月『ディズニープラス』を無料で楽しむことができる。
2022/03/23