お笑いコンビ・テンダラーの浜本広晃(48)が2日、自身のツイッターを更新。同日配信の「文春オンライン」で、新型コロナウイルス感染期間中の不倫が報じられたことを受け「事実であり、弁明の余地はございません」と認め謝罪した。
浜本は「週刊誌報道について この度は、私の軽率な行動により、ファンの皆様、関係者の皆様に多大なるご迷惑をお掛けしたことを心よりお詫び申し上げます」と謝罪し「昨年から一般の女性と不倫交際をしていたことは事実であり、弁明の余地はございません」と認めた。また、妻から「『しっかり反省をしてこれもネタにする覚悟で漫才を頑張りなさい。』と叱られました」と明かした。
続けて「また自宅待機指示を受けていたなかで犬の散歩で外出してしまったことは、情報番組に携わるタレントとして、自覚が足りない行動でした」とつづり「誠に申し訳ございませんでした。今後は、信頼を取り戻せるよう真に向き合い、行動し努力してまいります」と結んだ。
浜本は2月20日に新型コロナウイルス感染を発表。経緯としては、12日に簡易PCR検査の結果が「疑陽性」となり、18日に再度PCR検査で陽性が判明。発症日は10日で、20日までが自宅療養期間だったと説明していた。
「文春オンライン」では、浜本が2月15日に妻以外の女性と食事を共にする様子や、女性の自宅を訪れる様子などを報じていた。所属事務所は同メディアの取材に対し、不倫関係は「事実です」とした。
浜本は「週刊誌報道について この度は、私の軽率な行動により、ファンの皆様、関係者の皆様に多大なるご迷惑をお掛けしたことを心よりお詫び申し上げます」と謝罪し「昨年から一般の女性と不倫交際をしていたことは事実であり、弁明の余地はございません」と認めた。また、妻から「『しっかり反省をしてこれもネタにする覚悟で漫才を頑張りなさい。』と叱られました」と明かした。
浜本は2月20日に新型コロナウイルス感染を発表。経緯としては、12日に簡易PCR検査の結果が「疑陽性」となり、18日に再度PCR検査で陽性が判明。発症日は10日で、20日までが自宅療養期間だったと説明していた。
「文春オンライン」では、浜本が2月15日に妻以外の女性と食事を共にする様子や、女性の自宅を訪れる様子などを報じていた。所属事務所は同メディアの取材に対し、不倫関係は「事実です」とした。
ファンの皆様 関係者の皆様へ pic.twitter.com/3jdpQtLWWv
— テンダラー浜本 (@hammer1974) March 2, 2022
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2022/03/02