大人気漫画『SLAM DUNK』(スラムダンク)の作者・井上雄彦氏が2日、自身のツイッターを更新し、登場キャラクター・宮城リョータのドリブル練習を眺めるスマートフォン向けアプリ「SLAM DUNK Talkin' to the Rim 2」を発表し、配信がスタートした。App Storeにて250円で販売されている。
同アプリは、宮城リョータがひたすらドリブル練習をしている姿を見ることができるアプリ。複数のモードがあり、[AR MODE]は公園、グラウンド、体育館など広い場所で、周りの人、車などに注意して起動し、床面を認識すると、2メートル先に宮城リョータが現れる。好きな位置に設置してスタートさせると、現実世界でリョータのドリブル練習を好きなアングルで見ることができる。
[PARK MODE]は公園で、リョータが練習する姿を好きなアングルで見ることができる。AR機能のない機種でもPARK MODEを楽しむことができる。
[ALBUM MODE]は、AR MODEで好きな瞬間を撮影し保存することができ、画像は撮影の前後5秒の動画となって保存され、撮影された画像は友達にシェアすることもできるモードとなっている。
井上氏はツイッターで「宮城リョータのドリブル練習をただぼんやり眺めるアプリができました。心ゆくまでぼんやり眺めてくださいね」と呼びかけている。
同アプリは、宮城リョータがひたすらドリブル練習をしている姿を見ることができるアプリ。複数のモードがあり、[AR MODE]は公園、グラウンド、体育館など広い場所で、周りの人、車などに注意して起動し、床面を認識すると、2メートル先に宮城リョータが現れる。好きな位置に設置してスタートさせると、現実世界でリョータのドリブル練習を好きなアングルで見ることができる。
[ALBUM MODE]は、AR MODEで好きな瞬間を撮影し保存することができ、画像は撮影の前後5秒の動画となって保存され、撮影された画像は友達にシェアすることもできるモードとなっている。
井上氏はツイッターで「宮城リョータのドリブル練習をただぼんやり眺めるアプリができました。心ゆくまでぼんやり眺めてくださいね」と呼びかけている。
2022/03/02