人気グループ・なにわ男子の大橋和也が、28日発売のライフスタイルマガジン『Hanako』3月号(マガジンハウス刊)表紙と巻頭グラビアに初登場する。昨年から1年に2回のペースで展開し、今回で3度目を迎える『ときめく!スイーツ大賞』特集で“プレゼンター”に就任。「プリン食べすぎてお尻プリンプリン!」の自己紹介フレーズでおなじみの大橋が華やかなスイーツを前に甘い笑顔を浮かべている。
特集では、時代を彩るスイーツを見つめ続けてきた同誌が百花繚乱のスイーツ業界を振り返り、信頼のおける20人のスイーツエキスパートと共に2022年を代表するであろう逸品を表彰。その数、16ジャンル100品。またバレンタインデーを目前に、『Hanako Chocolat』ではチョコレートの最前線を紹介する。
撮影ではさまざまなスイーツを吟味した大橋。編集部が“無限プリン”と命名した、大量のプリンのセットの撮影シーンではプリンマスターとして、より審査にも熱が入った模様。生き生きとスイーツに囲まれる様子に注目だ。
インタビューでは「しょっぱいもん挟まなくても、一日中甘いものだけ食べていられます」「僕のプリン好きは父譲りでしょうね」「プリンはもちろんなんですけど、カヌレやフィナンシェ、マドレーヌも大好きなんですよ」などスイーツ愛を覗かせている。
■編集部コメント
撮影当日は、テーブルにたくさんのスイーツが並べられ、食べるシーンもたくさん。さすがに口が甘くなっちゃいましたよね…というまわりの心配をよそに、撮影終了後すぐに「これ、食べてもいいですか?」とカヌレをパクリ。本物の甘党の底力を見ました。テンションの高さが求められる、クラッカーをたくさん鳴らすシーンも始まるや否や、圧倒的なハイテンションで撮影チームを引っ張ってくれた大橋さん。「この角度でも鳴らします?」とサービス精神の塊で、スタッフ一同「なんて優しいんだ…」と感動しっぱなしの撮影でした。
特集では、時代を彩るスイーツを見つめ続けてきた同誌が百花繚乱のスイーツ業界を振り返り、信頼のおける20人のスイーツエキスパートと共に2022年を代表するであろう逸品を表彰。その数、16ジャンル100品。またバレンタインデーを目前に、『Hanako Chocolat』ではチョコレートの最前線を紹介する。
インタビューでは「しょっぱいもん挟まなくても、一日中甘いものだけ食べていられます」「僕のプリン好きは父譲りでしょうね」「プリンはもちろんなんですけど、カヌレやフィナンシェ、マドレーヌも大好きなんですよ」などスイーツ愛を覗かせている。
■編集部コメント
撮影当日は、テーブルにたくさんのスイーツが並べられ、食べるシーンもたくさん。さすがに口が甘くなっちゃいましたよね…というまわりの心配をよそに、撮影終了後すぐに「これ、食べてもいいですか?」とカヌレをパクリ。本物の甘党の底力を見ました。テンションの高さが求められる、クラッカーをたくさん鳴らすシーンも始まるや否や、圧倒的なハイテンションで撮影チームを引っ張ってくれた大橋さん。「この角度でも鳴らします?」とサービス精神の塊で、スタッフ一同「なんて優しいんだ…」と感動しっぱなしの撮影でした。
2022/01/20