『美しさ、きれいさ』などを発信する『2021 ミセス・グローバル・アース ダイヤモンドセレブレーション』が21日、都内で開催。4部門でのグランプリが発表された。
『2021 ミセス・グローバル・アース ダイヤモンドセレブレーション』は、2022年に開催予定の『2022 ミセス・グローバル・アース世界大会』への出場権をかけた戦い。2020年大会、2021年大会のグランプリ、準グランプリが出場した。
20〜37歳のピンクダイヤモンド部門は、2020年の北海道代表の中村羅沙さん(なかむら・りさ/36)、28歳〜54歳のパープルダイヤモンド部門は、2020年の長崎県代表の譚志津さん(たん・しず/44)、55歳以上のグリーンダイヤモンド部門は、2021年の福岡県代表の糸瀬直子さん(いとせ・なおこ/54)、ミズのブルーダイヤモンド部門は、2021年の徳島県代表の菊地紀衣さん(きくち・のりえ/35)が選出された。
中村さんは「皆さんの支えがあったからこそ、きょうこうやって賞をいただくことができました。支えてくださった皆さんに感謝をしています。きょうが終わりでなく、きょうはスタートだと思っていますので来年の世界大会に向け、自分を磨いていきたい」と力を込めた。譚さんも「来年の世界大会に向けて周りの皆さんに支えていただきながら、学んでいきたいと思います」と笑顔を見せた。
糸瀬さんは「半年間で人生が変わる、価値観が変わる大きな経験をさせていただいた。私は50代なんですけど、世の女性で自分を後回しにする方もいると思う。自分と向き合うチャンスがあるミセスコンテストに、ぜひ挑戦してほしいなと思いました」とメッセージを発信。菊地さんは「率直にうれしい。応援していただいた方々に恩返しができたと感謝の気持ちでいっぱいです」と感慨を語っていた。
コンセプトは、芯のある女性の美しさ。本当の意味での『美しさ、きれいさ』を、大会を通じて発信する。
『2021 ミセス・グローバル・アース ダイヤモンドセレブレーション』は、2022年に開催予定の『2022 ミセス・グローバル・アース世界大会』への出場権をかけた戦い。2020年大会、2021年大会のグランプリ、準グランプリが出場した。
20〜37歳のピンクダイヤモンド部門は、2020年の北海道代表の中村羅沙さん(なかむら・りさ/36)、28歳〜54歳のパープルダイヤモンド部門は、2020年の長崎県代表の譚志津さん(たん・しず/44)、55歳以上のグリーンダイヤモンド部門は、2021年の福岡県代表の糸瀬直子さん(いとせ・なおこ/54)、ミズのブルーダイヤモンド部門は、2021年の徳島県代表の菊地紀衣さん(きくち・のりえ/35)が選出された。
糸瀬さんは「半年間で人生が変わる、価値観が変わる大きな経験をさせていただいた。私は50代なんですけど、世の女性で自分を後回しにする方もいると思う。自分と向き合うチャンスがあるミセスコンテストに、ぜひ挑戦してほしいなと思いました」とメッセージを発信。菊地さんは「率直にうれしい。応援していただいた方々に恩返しができたと感謝の気持ちでいっぱいです」と感慨を語っていた。
コンセプトは、芯のある女性の美しさ。本当の意味での『美しさ、きれいさ』を、大会を通じて発信する。
2021/12/21