女優の内田有紀が、13日放送のテレビ朝日系バラエティー『帰れマンデー見っけ隊!!&10万円でできるかな合体3時間SP』(後7:00)に出演する。
秘境路線バスに乗って、お笑いコンビ・サンドウィッチマンとゲスト陣が、サイコロを振って出た目の数だけバス停を進み、飲食店を探しながらゴールを目指す人気企画『秘境路線バスに乗って飲食店を見つける旅 バスサンド』。
今回の旅の舞台は神奈川県相模原市。関東三大イルミネーションの絶景を目指してサンドと旅するのは、サンドのライブも見に行くほど大ファンだという内田と、2回目の参戦となるぺこぱ。サンドは以前、内田と共演した際に出演をお願いしたところ、約束を守ってくれて内田が初参戦することになり、感動しきり。あまりのうれしさに伊達みきおは「じゃあ、今日はこの3人で頑張りましょう!」とぺこぱの存在をスルーしてしまうほど。そんなぺこぱも「ちょっとちょっと…」と言いつつも内田を前にしたら仕方ないと受け入れる。過酷な“バス旅”にも関わらず、どこか浮足立つ一同だが、はたしてどんな旅となるのか。
内田の「あだ名で呼びたい」という提案で、今回の旅の間は互いをあだ名で呼び合うことに。内田のあだ名をみんなで考えていると、富澤たけしはある提案をするが、まるで恋人のような呼び方に伊達から「なんでだよ!」とダメ出しが入る。そんな伊達は、早速あだ名の「伊達ちゃん」で内田に呼ばれると、大はしゃぎ。そんな内田と伊達のやり取りを見ていたぺこぱ・松陰寺太勇は「2人だけでイチャイチャするのやめてもらっていいですか?」と突っ込むが、伊達はそれを聞くどころか、「飲食店なんてどうだっていいんだよ、今日」と言い出す始末。
しかし、この日テンションが上がったのは伊達だけではない。飲食店に入る前には富澤は「まさか一緒にご飯を食えるなんて」と言い、道中ではぺこぱ・シユウペイが「ヤバい、内田さんめっちゃかわいい。神回ですよ!」とデレデレ。また、松陰寺はいいところを見せようと、自ら飲食店の偵察に立候補。全力ダッシュで向い、戻ってきた際には内田に「姫、報告に参りました」と言ってみるなど、いつになく平和な雰囲気の中で旅が進み、あの伊達が「早く終わるのは寂しいな」とまで言い出す。
滅多にバラエティー番組出演することがない内田は、飲食店交渉も食リポも今回が初めて。飲食店に交渉に行く際には不安な様子で、「伊達ちゃん、一緒に行きましょう!」と誘うと、伊達は喜んで「行きましょう!」と二つ返事で向かう。店から出てきた内田と伊達は何やら様子がおかしく、なんと番組恒例の“小芝居”を内田が披露する。さらに、店内では食レポ初心者の内田がサンドとぺこぱに見本を見せてもらうが、その後、いざ内田が実践するも珍食リポが飛び出し、一同大爆笑となる。
ノリノリの内田が食リポである感想を述べた際には、伊達が「俺のせいだ」と反省する場面も。また、道がどんどん山深くなり、過酷さを見せ始めた時には、先をどんどん歩く伊達に対して内田が怒った素振りを見せ、伊達を呼び出したと思ったら、まさかの内田がサンドのネタをたて続けに披露。お茶目な姿を続々と見せる内田に、一同は過酷な道のりをすっかり忘れて、笑いと癒やしの空気に包まれる。
長時間歩いて飲食店を探すことすら楽しそうな一同だったが、その分歩みも遅くなり、気づいた時には日も暮れだし、さらに道は上り坂になるなど険しさを増して不安と疲れが見え始める。そんな中、不思議な出来事が立て続けに発生。分かれ道に遭遇し、“シユウペイルーレット”に従って選んだ道を進んでいくと、先ほど通り過ぎたはずのバス停が再び登場。松陰寺は「俺たちは同じどころをぐるぐる回っているのか!?」と叫び大混乱となる。また、ゴールの目印となる観覧車が途中まで見えていたのに、終盤に突如消える現象も起き、ミステリー現象が続く。その一方で、ゴールでは番組初となる奇跡も起き、富澤が涙する場面も。一体何が起きたのか。
秘境路線バスに乗って、お笑いコンビ・サンドウィッチマンとゲスト陣が、サイコロを振って出た目の数だけバス停を進み、飲食店を探しながらゴールを目指す人気企画『秘境路線バスに乗って飲食店を見つける旅 バスサンド』。
内田の「あだ名で呼びたい」という提案で、今回の旅の間は互いをあだ名で呼び合うことに。内田のあだ名をみんなで考えていると、富澤たけしはある提案をするが、まるで恋人のような呼び方に伊達から「なんでだよ!」とダメ出しが入る。そんな伊達は、早速あだ名の「伊達ちゃん」で内田に呼ばれると、大はしゃぎ。そんな内田と伊達のやり取りを見ていたぺこぱ・松陰寺太勇は「2人だけでイチャイチャするのやめてもらっていいですか?」と突っ込むが、伊達はそれを聞くどころか、「飲食店なんてどうだっていいんだよ、今日」と言い出す始末。
しかし、この日テンションが上がったのは伊達だけではない。飲食店に入る前には富澤は「まさか一緒にご飯を食えるなんて」と言い、道中ではぺこぱ・シユウペイが「ヤバい、内田さんめっちゃかわいい。神回ですよ!」とデレデレ。また、松陰寺はいいところを見せようと、自ら飲食店の偵察に立候補。全力ダッシュで向い、戻ってきた際には内田に「姫、報告に参りました」と言ってみるなど、いつになく平和な雰囲気の中で旅が進み、あの伊達が「早く終わるのは寂しいな」とまで言い出す。
滅多にバラエティー番組出演することがない内田は、飲食店交渉も食リポも今回が初めて。飲食店に交渉に行く際には不安な様子で、「伊達ちゃん、一緒に行きましょう!」と誘うと、伊達は喜んで「行きましょう!」と二つ返事で向かう。店から出てきた内田と伊達は何やら様子がおかしく、なんと番組恒例の“小芝居”を内田が披露する。さらに、店内では食レポ初心者の内田がサンドとぺこぱに見本を見せてもらうが、その後、いざ内田が実践するも珍食リポが飛び出し、一同大爆笑となる。
ノリノリの内田が食リポである感想を述べた際には、伊達が「俺のせいだ」と反省する場面も。また、道がどんどん山深くなり、過酷さを見せ始めた時には、先をどんどん歩く伊達に対して内田が怒った素振りを見せ、伊達を呼び出したと思ったら、まさかの内田がサンドのネタをたて続けに披露。お茶目な姿を続々と見せる内田に、一同は過酷な道のりをすっかり忘れて、笑いと癒やしの空気に包まれる。
長時間歩いて飲食店を探すことすら楽しそうな一同だったが、その分歩みも遅くなり、気づいた時には日も暮れだし、さらに道は上り坂になるなど険しさを増して不安と疲れが見え始める。そんな中、不思議な出来事が立て続けに発生。分かれ道に遭遇し、“シユウペイルーレット”に従って選んだ道を進んでいくと、先ほど通り過ぎたはずのバス停が再び登場。松陰寺は「俺たちは同じどころをぐるぐる回っているのか!?」と叫び大混乱となる。また、ゴールの目印となる観覧車が途中まで見えていたのに、終盤に突如消える現象も起き、ミステリー現象が続く。その一方で、ゴールでは番組初となる奇跡も起き、富澤が涙する場面も。一体何が起きたのか。
2021/12/13