ヒップホップユニット・RIP SLYMEを2017年9月に脱退していたPESが23日、自身のツイッターを更新。「なんか私、めちゃくちゃイジメられてた人みたいになっていて恥ずかしいんですがあの流れだと仕方ないのかなと思います」と現在の心境を伝えた。
その上で、「話したかった本筋とだいぶ違う形になってしまいましたが、私は5人揃って皆さんの前で『ありがとうございました!』と頭を下げて、笑顔で終わりたかったです」とファンへの思いをこめた。
PESは今月1日に自身の公式サイトで「2017年9月、さまざまな理由から今後RIPSLYMEのメンバーとして活動を続けることが困難であると判断し、事務所とグループを辞めさせていただきました」と報告し、残るメンバーとは「同じステージに立つことは想像すら出来ません」などと心境をつづっていた。
対して、残ったメンバーのRYO-Z、ILMARI、FUMIYAが22日、YouTubeチャンネル『リップチャンネル』に動画を更新し、「報道などで言われるようないじめがあったとか、そういう事実は一切ございません」などと語っていた。
その上で、「話したかった本筋とだいぶ違う形になってしまいましたが、私は5人揃って皆さんの前で『ありがとうございました!』と頭を下げて、笑顔で終わりたかったです」とファンへの思いをこめた。
対して、残ったメンバーのRYO-Z、ILMARI、FUMIYAが22日、YouTubeチャンネル『リップチャンネル』に動画を更新し、「報道などで言われるようないじめがあったとか、そういう事実は一切ございません」などと語っていた。
なんか私、めちゃくちゃイジメられてた人みたいになっていて恥ずかしいんですがあの流れだと仕方ないのかなと思います
— PES (@pepes_jp) November 23, 2021
話したかった本筋とだいぶ違う形になってしまいましたが、私は5人揃って皆さんの前で「ありがとうございました!」と頭を下げて、笑顔で終わりたかったです
2021/11/23