空手家で俳優、そして現役看護師の長野じゅりあ(25)が、5日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)のグラビアに登場。三刀流で活躍する美女が、初めてのグラビア撮影に挑戦し、凛々しい水着姿を解禁した。
バラエティー番組『踊る!さんま御殿!!』で得意の空手の形を披露して話題となったが、撮影の最初はぎこちなく表情も硬かった。「さんまさんの前でも全然緊張しなかったのに不思議ですよね」。、徐々に和んでいき、初々しさと大人の色気とカッコよさがうまくミックスされたページとなっている。
「空手を始めたのは5歳のころ。かなりの人見知りだったので泣きながら通っていました。初めての試合で優勝してから火が付き、1日7時間練習する日々。小学5年生で世界大会で優勝したこともありますが、中学2年生のときに清水希容選手に4対1で負けたときは本当に悔しくて、試合が終わってからも練習していました。高校生のときに空手の試合結果が掲載されているホームページでアクション俳優を募集していて、自撮りの写真を撮り、オーディションを受けることに。600人くらいの応募者のなかから合格して、谷村美月さんとW主演で俳優デビューしたんです」
そこらは看護師の母に憧れ、看護師としても働き始めたが、「医療系のドラマを見ていて、『私ならリアルに演じられるのに』と思い、再度俳優活動を始めたんです。今は非常勤として働きながら世界で活躍できるような俳優を目指しています!」・
同号にはそのほか、火将ロシエル、くりえみ、上西怜(NMB48)などが登場。表紙を飾ったのは歌手の鈴木愛理。
バラエティー番組『踊る!さんま御殿!!』で得意の空手の形を披露して話題となったが、撮影の最初はぎこちなく表情も硬かった。「さんまさんの前でも全然緊張しなかったのに不思議ですよね」。、徐々に和んでいき、初々しさと大人の色気とカッコよさがうまくミックスされたページとなっている。
「空手を始めたのは5歳のころ。かなりの人見知りだったので泣きながら通っていました。初めての試合で優勝してから火が付き、1日7時間練習する日々。小学5年生で世界大会で優勝したこともありますが、中学2年生のときに清水希容選手に4対1で負けたときは本当に悔しくて、試合が終わってからも練習していました。高校生のときに空手の試合結果が掲載されているホームページでアクション俳優を募集していて、自撮りの写真を撮り、オーディションを受けることに。600人くらいの応募者のなかから合格して、谷村美月さんとW主演で俳優デビューしたんです」
そこらは看護師の母に憧れ、看護師としても働き始めたが、「医療系のドラマを見ていて、『私ならリアルに演じられるのに』と思い、再度俳優活動を始めたんです。今は非常勤として働きながら世界で活躍できるような俳優を目指しています!」・
同号にはそのほか、火将ロシエル、くりえみ、上西怜(NMB48)などが登場。表紙を飾ったのは歌手の鈴木愛理。
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2021/10/05





























