人気グループ・SixTONESの田中樹、女優・モデルの高橋ひかるが、9日放送のテレビ朝日系『帰れマンデー見っけ隊!!』と『10万円でできるかな』の合体3時間SP(後6:45〜9:48※一部地域は後7:00〜)に出演。サンドウィッチマン(伊達みきお、富澤たけし)、中川家(剛、礼二)と爆笑珍道中を繰り広げる。
秘境路線バスに乗ったサンドウィッチマンとゲスト陣が、サイコロを振って出た目の数だけバス停を進み、飲食店を探しながらゴールを目指す人気企画「秘境路線バスに乗って飲食店を見つける旅 バスサンド」。今回は千葉県君津市を旅することとなる。
初参戦となる田中は「ライブもやっているので大丈夫です」と余裕を見せる一方で、「でも実は、暑いのが苦手で…」と夏真っ盛りのロケに一抹の不安をのぞかせる。「3日オフがあったら家から1秒も出ずに、引きこもってゲームをしています」というインドアな田中は、超過酷なこの旅を無事に終えることができるのか。いざ旅がスタートすると、まったく飲食店が見つからず、1軒目から大苦戦となる。
最初から歩くことになった田中は「平野(紫耀)と岸(優太)の回を見たんですよ。楽しそうに見えたのに、こんなに過酷とは…」と、すっかり弱気モード。さらにリーダーに任命され、サイコロを振ったものの、伊達から「今までで一番やらかしてるよ」と言われてしまう。「俺はやっぱり平野紫耀にはなれないんだな(笑)!」とガックリ。はたして、旅の途中で名誉挽回のチャンスは訪れるのか。
田中同様、今回がバスサンド初参戦となる高橋は、2001年生まれ。中川家が『M-1グランプリ』の初代王者に輝いた年に生まれたと知ったおじさん4人組は「怖っ…」と衝撃を受けてしまう。中川家のM-1優勝について、「もちろん歴史として知っています!」という高橋に思わず苦笑。富澤から「剛さん、30歳下ですよ(笑)」と言われた剛が、「息子と同じような年齢の子と歩くんか…」と、世代ギャップにがく然。旅の途中では、あたり一面に田んぼが広がるのどかな風景を前に、写真を撮り始めた田中の構図を目の当たりにし、「なるほど、そうやって撮るのか!」と驚く。若者のセンスを学んだ富澤が、「じゃあ樹くんを撮ってみる!」と、田中をモデルに“映え写真”の撮影に挑む。
おじさん4人はすっかりヘトヘトで、若者チームのはずの田中まで、弱音が止まらない展開の中、ひとり元気いっぱいの高橋。礼二の「もうバスに間に合わへん…」という弱音にも、「大丈夫です! 絶対間に合います!」と、常に笑顔&ポジティブな考え方で、男性陣を励まし続けていた。
一行は、神秘的な絶景が見られると話題の濃溝の滝にたどり着き、美肌の湯で元気を取り戻すことができるのか。
秘境路線バスに乗ったサンドウィッチマンとゲスト陣が、サイコロを振って出た目の数だけバス停を進み、飲食店を探しながらゴールを目指す人気企画「秘境路線バスに乗って飲食店を見つける旅 バスサンド」。今回は千葉県君津市を旅することとなる。
最初から歩くことになった田中は「平野(紫耀)と岸(優太)の回を見たんですよ。楽しそうに見えたのに、こんなに過酷とは…」と、すっかり弱気モード。さらにリーダーに任命され、サイコロを振ったものの、伊達から「今までで一番やらかしてるよ」と言われてしまう。「俺はやっぱり平野紫耀にはなれないんだな(笑)!」とガックリ。はたして、旅の途中で名誉挽回のチャンスは訪れるのか。
田中同様、今回がバスサンド初参戦となる高橋は、2001年生まれ。中川家が『M-1グランプリ』の初代王者に輝いた年に生まれたと知ったおじさん4人組は「怖っ…」と衝撃を受けてしまう。中川家のM-1優勝について、「もちろん歴史として知っています!」という高橋に思わず苦笑。富澤から「剛さん、30歳下ですよ(笑)」と言われた剛が、「息子と同じような年齢の子と歩くんか…」と、世代ギャップにがく然。旅の途中では、あたり一面に田んぼが広がるのどかな風景を前に、写真を撮り始めた田中の構図を目の当たりにし、「なるほど、そうやって撮るのか!」と驚く。若者のセンスを学んだ富澤が、「じゃあ樹くんを撮ってみる!」と、田中をモデルに“映え写真”の撮影に挑む。
おじさん4人はすっかりヘトヘトで、若者チームのはずの田中まで、弱音が止まらない展開の中、ひとり元気いっぱいの高橋。礼二の「もうバスに間に合わへん…」という弱音にも、「大丈夫です! 絶対間に合います!」と、常に笑顔&ポジティブな考え方で、男性陣を励まし続けていた。
一行は、神秘的な絶景が見られると話題の濃溝の滝にたどり着き、美肌の湯で元気を取り戻すことができるのか。
2021/08/09