漫画『トリリオンゲーム』(原作:稲垣理一郎 作画:池上遼一)のコミックス第2巻が発売された。
同作は、コミュニケーションは天才的だが技術を持たない「ハル」と、PCスキルは天才的だがコミュ力ゼロの「ガク」が、ある日出会い、GAFAの時価総額1兆ドルを稼いでこの世のもの全てを手に入れる計画「トリリオンゲーム」を開始する――という物語。
発売を記念して、池上氏の作品『サンクチュアリ』ファンだという、お笑いコンビ・千鳥からのコメントが寄せられており、「1P目からもうおもろい!」(大悟)、「サイコーや!」(ノブ)と絶賛している。
同作は、コミュニケーションは天才的だが技術を持たない「ハル」と、PCスキルは天才的だがコミュ力ゼロの「ガク」が、ある日出会い、GAFAの時価総額1兆ドルを稼いでこの世のもの全てを手に入れる計画「トリリオンゲーム」を開始する――という物語。
「描いてみました」池上遼一 #トリリオンゲーム pic.twitter.com/K31KdrolGa
— トリリオンゲーム@池上遼一【公式】 (@Ikegami_Ryoichi) July 26, 2021
2021/08/04