俳優の高橋英樹、フリーアナウンサーの高橋真麻親子が1日、都内で行われた『キリン 脳ケアチャレンジ!』プロジェクト発足会に登壇した。
この日のイベント登壇前に、英樹の武勇伝で盛り上がっていたという2人。報道陣から「なにか武勇伝を教えていただけないでしょうか?」と聞かれた英樹は「みなさまの前で披露すると問題になるので、ご容赦いただけると…(笑)」と回答に困っていると、真麻が「例えば、72時間ぶっ通しで麻雀をした話とか(笑)。それが小林旭さんのご自宅で」と助け舟を出した。
すると英樹は「72時間が最高ですね。終わったあとは全員が倒れてそのまま寝ました」と若かりし頃の“武勇伝”のひとつを明かしてくれた。さらに、真麻が「人は60時間以上麻雀をやっていると、だんだん(自分の)牌が隣の人に見られているような気がしてくるそうです(笑)」というと、英樹は「そうなんです。隣の人から丸見えという感覚になって…。隠しながらやっていましたね。馬鹿なことをやっていたなあと思いますが、良い経験をさせてもらいました(笑)」と振り返った。
同プロジェクトは、5月11日に発売したキリン独自素材「βラクトリン」を配合した、加齢にともなって低下する“記憶力の維持”に役立つ機能性表示食品「キリン βラクトリン」と、脳トレアプリ「KIRIN 毎日続ける脳力トレーニング」を組み合わせた、楽しく継続できる記憶力対策の新習慣。キリングループでは、認知機能の維持をサポートすることで「最も信頼され求められる、脳ケアサービス」の提供を目指していく。
この日のイベント登壇前に、英樹の武勇伝で盛り上がっていたという2人。報道陣から「なにか武勇伝を教えていただけないでしょうか?」と聞かれた英樹は「みなさまの前で披露すると問題になるので、ご容赦いただけると…(笑)」と回答に困っていると、真麻が「例えば、72時間ぶっ通しで麻雀をした話とか(笑)。それが小林旭さんのご自宅で」と助け舟を出した。
同プロジェクトは、5月11日に発売したキリン独自素材「βラクトリン」を配合した、加齢にともなって低下する“記憶力の維持”に役立つ機能性表示食品「キリン βラクトリン」と、脳トレアプリ「KIRIN 毎日続ける脳力トレーニング」を組み合わせた、楽しく継続できる記憶力対策の新習慣。キリングループでは、認知機能の維持をサポートすることで「最も信頼され求められる、脳ケアサービス」の提供を目指していく。
2021/07/01