ガンダムチャンネルが登録者数105万人を突破&『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』公開を祝して、歴代ガンダムパイロットからコメントが届くプロジェクト。第5弾として『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』のシロー・アマダ役の檜山修之が登場した。
普段は寝間着にしているという『08小隊』のTシャツを着て参加。「お祝いコメントを撮るのに寝間着で来るのも失礼かなと思ったんですが…。どうぞ、お許しください」と笑わせた。
「ガンダム」シリーズへの思いや『08小隊』の懐かしトークも。ハサウェイへの思いを問われると「(シローは)忸怩たる思いはあるでしょうけど、シャアやハサウェイの思想には共感しないでしょうね。敵味方、分かり合えるみたいな、劇中で言われてました“青臭い理想論”を唱えて、まがりなりにも実践したのがシロー・アマダ」とする。それでも、最後はシローらしい言葉でハサウェイにエールを求められ「これだけは言っておく。絶対に死ぬな。いくら戦場で英雄的な行動を取っても死んでしまっては何もならない」と呼びかけていた。
同作は、2019年に迎えたガンダム誕生40周年、さらに宇宙世紀の次の100年を描く「UC NexT 0100」プロジェクトの映画化作品第2弾として制作される宇宙世紀サーガの最新作であり、アムロとシャアによる最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』(1988)の世界観を色濃く継承する作品。反地球連邦政府運動「マフティー」の戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描く。
普段は寝間着にしているという『08小隊』のTシャツを着て参加。「お祝いコメントを撮るのに寝間着で来るのも失礼かなと思ったんですが…。どうぞ、お許しください」と笑わせた。
同作は、2019年に迎えたガンダム誕生40周年、さらに宇宙世紀の次の100年を描く「UC NexT 0100」プロジェクトの映画化作品第2弾として制作される宇宙世紀サーガの最新作であり、アムロとシャアによる最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』(1988)の世界観を色濃く継承する作品。反地球連邦政府運動「マフティー」の戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描く。
2021/06/29