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漫画『涼風』『君のいる町』『風夏』などで知られる瀬尾公治氏の新連載『女神のカフェテラス』と、『五等分の花嫁』のアシスタントを務めていた新人作家・内藤マーシー氏の新連載『甘神さんちの縁結び』が、今春より『週刊少年マガジン』(講談社)で連載されている。ラブコメ作品のヒットが続く同誌の中で“ハーレム作品”の連載を始めた両作者にインタビューを実施し、制作秘話などを聞いてみた。 2月よりスタートした『女神のカフェテラス』は、喫茶店を舞台に、男の子と運命の女の子5人との共同生活を描いたシーサイドラブコメ。東大現役合格の秀才・粕壁隼は、ケンカ別れしていた祖母の訃報を聞いて、3年ぶりに海辺の町の古びた実家「カフェテラス・ファミリア」に帰ると、そこには見知らぬ5人の女の子が住んでいて共同生活をすることになるストーリー。登場するヒロイン5人は、全員“正ヒロイン”で、連載初回からヒロインの人気投票を実施するなど話題を呼んだ。

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  • (左から)『女神のカフェテラス』&『甘神さんちの縁結び』のカラーイラスト (講談社提供)
  • 『女神のカフェテラス』のコミックス第1巻 (講談社提供)
  • 『甘神さんちの縁結び』のカラーイラスト (講談社提供)

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