大ヒット映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の登場キャラクター・レイ&アスカ&マリが表紙を飾った『月刊ニュータイプ6月号』の重版が決定した。
ニュータイプ編集部の公式ツイッターでは「『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が表紙の『ニュータイプ6月号』の重版が決定しました」と報告し、「多くの反響をいただいた一方、入手しづらい状況になってしまったことを心よりお詫びいたします。重版分の配本は5月末頃になる予定です」と伝えている。
同号の表紙イラストは『シン・エヴァンゲリオン劇場版』で総作画監督を務めた、錦織敦史の描き下ろし。巻頭特集では『シン・エヴァンゲリオン劇場版』30人以上のキャストやスタッフ取材を敢行しており、どんな思いとともに本作に取り組んだのか、制作にまつわるエピソードなどを語っている。
公開初日から興収8億277万4200円、観客動員数53万9623人を記録し、前作『:Q』(2012年公開)初日の興行対比123.8%、観客動員対比121.7%と、大ヒットスタートとなった『シン・エヴァンゲリオン劇場版』。すでに前作『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』(2012年公開)の最終興収53億円を大きく上回っているほか、庵野秀明総監督が手掛けた『シン・ゴジラ』(2016年公開)の興収82.5億円を突破しており、庵野監督の作品の中で最高記録更新となっている。
ニュータイプ編集部の公式ツイッターでは「『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が表紙の『ニュータイプ6月号』の重版が決定しました」と報告し、「多くの反響をいただいた一方、入手しづらい状況になってしまったことを心よりお詫びいたします。重版分の配本は5月末頃になる予定です」と伝えている。
公開初日から興収8億277万4200円、観客動員数53万9623人を記録し、前作『:Q』(2012年公開)初日の興行対比123.8%、観客動員対比121.7%と、大ヒットスタートとなった『シン・エヴァンゲリオン劇場版』。すでに前作『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』(2012年公開)の最終興収53億円を大きく上回っているほか、庵野秀明総監督が手掛けた『シン・ゴジラ』(2016年公開)の興収82.5億円を突破しており、庵野監督の作品の中で最高記録更新となっている。
【表紙公開!】
— ニュータイプ編集部/WebNewtype (@antch) April 28, 2021
ニュータイプ6月号、巻頭特集は「シン・エヴァンゲリオン劇場版」!
総作画監督・錦織敦史さん描き下ろしの表紙が目印。50P総力特集、5月10日発売です。#シン・エヴァンゲリオン劇場版#シン・エヴァ#シンエヴァ pic.twitter.com/3t2y3cMaof
2021/05/19