オリエンタルランドは3日、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーについて、政府から発令された緊急事態宣言および各自治体からの要請の延長を踏まえ、3月7日までの間、引き続き入園者数を制限することを報告。また、2月13日から3月7日の期間は、開園時間を午前9時から午前10時に変更することを発表した。
パーク運営時間は、2月12日までは午前9時〜午後7時。2月13日から3月7日までは、午前10時〜午後7時。なお、期間は「緊急事態宣言の状況によって変更になる可能性がございます」とし「変更になる場合は別途お知らせいたします」と伝えている。
あわせて、ディズニーホテルに宿泊するゲストが購入・利用できる「アーリーエントリーチケット」は販売時期を延期する。販売時期は決定次第、東京 ディズニーリゾート・オフィシャルウェブサイトにて発表する。
同社は「東京ディズニーリゾートでは、政府や自治体からの要請等の延長に基づき、引き続き両パークの入園者数の大幅な制限など、ゲストの皆さまやキャストの健康と安全に配慮しパークを運営してまいります。ゲストの皆さまにおかれましては、ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします」とコメントしている。
パーク運営時間は、2月12日までは午前9時〜午後7時。2月13日から3月7日までは、午前10時〜午後7時。なお、期間は「緊急事態宣言の状況によって変更になる可能性がございます」とし「変更になる場合は別途お知らせいたします」と伝えている。
同社は「東京ディズニーリゾートでは、政府や自治体からの要請等の延長に基づき、引き続き両パークの入園者数の大幅な制限など、ゲストの皆さまやキャストの健康と安全に配慮しパークを運営してまいります。ゲストの皆さまにおかれましては、ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします」とコメントしている。
2021/02/03