人気グループ・SixTONESの松村北斗が10日発売の『anan』(マガジンハウス刊)の表紙に登場し、ソロ初表紙を務める。「愛しいきもち。」特集で見る人の心を射抜き、「愛しいきもち」があふれてくるような、超絶美しいグラビアを披露している。
人や物、作品、カルチャーなど、世の人々を夢中にさせ、愛しい想いをあふれさせるモノやコトに迫った「愛しいきもち。」特集。その表紙に、知性的かつ色気あふれる雰囲気でファンを魅了している松村が、初のソロ表紙で登場する。19日から、主演映画『ライアー×ライアー』が公開される松村が、『anan』で4つの異なる魅力を表現している。
今回のグラビアタイトルは「ホクトホリック」(=北斗中毒)。普段は優しく柔らかな笑顔を向けながらも、どこか心の内をすべてさらけ出していないような、繊細で孤高な空気を纏っている松村の魅力を存分に引き出すため、4つのテーマで撮影。素肌にフェミニンなレースシャツを羽織り、アンニュイな表情で一点を見つめる「1.滴る、中性的空気感」。ベッドの寝起きシーンから、ゴロゴロと床で一人遊びを始める「2.ひと。ときどきねこ」。濡れ髪&ツヤ肌でシャツをはだけさせ、美しいデコルテを披露した「3.無防備な色香」。モードなジャケットスタイルで、凛々しく精悍な視線を向ける「4.凛として、孤高」。コロコロと変化する表情やポージングが、圧倒的な表現力の高さを感じさせる仕上がりとなった。
どこか仮面をかぶっているようにも思えて…。その、捉えられそうで捉えられない、難解かつ繊細な個性が爆発。気づけば多くの人が「ホクトホリック」になってしまう、魅惑の4変化がたっぷり堪能できる。
「愛しいきもち。」特集にちなんで、インタビューでは「ファンが愛しさを感じるアイドルとして、必要なこと」について、自身の思いを語っている。また、映画『ライアー×ライアー』で演じた熱く一途な主人公と比べ、「人を好きになるとどうなるか?」に迫った、恋愛トークも繰り広げられた。さらに、映画の主題歌であるSixTONESの新曲「僕が僕じゃないみたいだ」への想いも語っている。
人や物、作品、カルチャーなど、世の人々を夢中にさせ、愛しい想いをあふれさせるモノやコトに迫った「愛しいきもち。」特集。その表紙に、知性的かつ色気あふれる雰囲気でファンを魅了している松村が、初のソロ表紙で登場する。19日から、主演映画『ライアー×ライアー』が公開される松村が、『anan』で4つの異なる魅力を表現している。
どこか仮面をかぶっているようにも思えて…。その、捉えられそうで捉えられない、難解かつ繊細な個性が爆発。気づけば多くの人が「ホクトホリック」になってしまう、魅惑の4変化がたっぷり堪能できる。
「愛しいきもち。」特集にちなんで、インタビューでは「ファンが愛しさを感じるアイドルとして、必要なこと」について、自身の思いを語っている。また、映画『ライアー×ライアー』で演じた熱く一途な主人公と比べ、「人を好きになるとどうなるか?」に迫った、恋愛トークも繰り広げられた。さらに、映画の主題歌であるSixTONESの新曲「僕が僕じゃないみたいだ」への想いも語っている。
2021/02/01