漫画『響〜小説家になる方法〜』作者・柳本光晴氏の新作『龍と苺』のコミックス第1巻が18日、発売された。あわせて、テレビCMの放送がスタートした。
『龍と苺』は、猛者がひしめく将棋界に「14歳の少女」が真っ正面から挑む“闘う”将棋漫画。本気で闘える場所を求める主人公の中学生・苺が乗り込むのは、未だ女性プロ棋士が一人も誕生していない将棋界で、ルールを全く知らない14歳が大人相手に奮闘するストーリー。
放送されたテレビCMでは、「毎日生ぬるい水に浸かってるみたいで気持ち悪い」「命懸けで何かしたい」など、作中のセリフに乗せて、主人公・苺が躍動する姿が描かれている。
『龍と苺』は、猛者がひしめく将棋界に「14歳の少女」が真っ正面から挑む“闘う”将棋漫画。本気で闘える場所を求める主人公の中学生・苺が乗り込むのは、未だ女性プロ棋士が一人も誕生していない将棋界で、ルールを全く知らない14歳が大人相手に奮闘するストーリー。
2020/08/18