ハロー!プロジェクトの末っ子グループ・BEYOOOOONDS(ビヨーンズ)の山崎夢羽(やまざき・ゆはね、17)が23日、東京・書泉グランデで初写真集『夢羽』(ワニブックス刊)の発売記念イベントを開催した。
現役高校生の山崎は、写真集でも着用しているさわやかなセーラー服で登場。16歳だったデビュー直後から17歳になった現在まで、東京、群馬、沖縄で四季折々の風景と共に、キラキラと輝くこの瞬間を切り取った。
初写真集を手に「出来上がりを初めて持ったとき、重量感にビックリしました。全部のページに山崎夢羽が載っていることが信じられないし、うれしかったです」と喜び、「16歳の夏制服で始まり、17歳の冬制服で終わる構成が大好きで、成長が感じられる作りになっています」とアピールした。
お気に入りカットは「バレーボールをしているところ」と体操着ショットを選び「中学時代にバレーボール部で、決して上手ではなかったけど、フォームきれいだと褒められていたので、自慢のフォームが写真に残せて良かったです」と話していた。
なお、この日のイベントは、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため握手などの接触がない“お話し会”として開催。山崎はフェイスシールドを着用し、来場者は検温や手指の消毒を実施。本人と来場者との間に透明なシートを設置するなどの対策をしたうえで行われた。
現役高校生の山崎は、写真集でも着用しているさわやかなセーラー服で登場。16歳だったデビュー直後から17歳になった現在まで、東京、群馬、沖縄で四季折々の風景と共に、キラキラと輝くこの瞬間を切り取った。
お気に入りカットは「バレーボールをしているところ」と体操着ショットを選び「中学時代にバレーボール部で、決して上手ではなかったけど、フォームきれいだと褒められていたので、自慢のフォームが写真に残せて良かったです」と話していた。
なお、この日のイベントは、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため握手などの接触がない“お話し会”として開催。山崎はフェイスシールドを着用し、来場者は検温や手指の消毒を実施。本人と来場者との間に透明なシートを設置するなどの対策をしたうえで行われた。
2020/07/24