漫画家でお笑いコンビ・カラテカの矢部太郎が1日、法務省で行われた『第70回 社会を明るくする運動-広がり、つながる未来の輪。-』キックオフイベントに参加。同CMのプロデュースを手掛けたが、アフレコ現場で予想外のダメ出しをされたことを明かした。 MCを務めた同期のバッドボーイズから「大きくなられた。先生とお呼びした方がいいですか」と問われると、矢部は「できれば」と応じて笑わせる。LINEスタンプやCMのコラボ制作を手掛けた矢部。CMでは実際に保護士をしている人から話を聞き、考えたことを「保護士さんと僕」という内容にした。