『オリコン上半期ランキング 2020 作品別売上数部門』の「アルバムランキング」が19日に発表された。1位に輝いたのはBTS(防弾少年団)のアルバム『MAP OF THE SOUL : 7』で、海外アーティストが上半期アルバム1位を記録することは、マイケル・ジャクソン『スリラー』以来36年ぶりとなった。 『MAP OF THE SOUL : 7』は期間内売上42.9万枚を記録し、BTS初の上半期アルバム1位を獲得した。男性アーティストの上半期アルバム1位という意味でも、2017年のSMAP『SMAP 25 YEARS』以来3年ぶり。
2020/06/22





