12日放送のカンテレ・フジテレビ系『セブンルール』(毎週火曜 後11:00〜11:30)では、これまで取り上げた主人公たちの「家族との過ごし方」にスポットを当てる特別編となる。
スタジオでは、メンバーそれぞれ思い思いの「家族」との未公開エピソードを披露。若林正恭と青木崇高が語る、ちょっとした「夫婦関係」での悩み事にスタジオは爆笑。さらに、若林は生前の父との思い出を語っていく。『M-1グランプリ』で決勝に進出した息子に、父がかけた言葉とは。
番組では、以下の主人公たちを紹介していく(※情報は放送当時の内容)。
■手をつないで帰って手をつないで寝る(ラーメン店店主・奥中宏美)
東京・茗荷谷の人気ラーメン店を夫婦で営む奥中宏美。仕事中は、夫を尊重して夫婦であるにも関わらず敬語で話すが、 営業後は夫と手をつないで帰路につく。「お店を出ると、女性としての部分が強く出ますね」と話す。
■週に一度は夫とボクシングを観る(東急百貨店 お菓子バイヤー・鹿島淑子)
「(百貨店は)人生の大切な日のために使って頂くお店だと思っているので失敗できない」。こう話し、売り場に不備はないか、常に目を光らせているのがお菓子バイヤー・鹿島淑子だ。そんな彼女が、同じく百貨店で働く夫の影響でハマったのがボクシング観戦だった。
■(今のところ)実家暮らしを続ける(ハンバーガーショップオーナー・坪井真理子)
東京・北参道で、広さわずか2坪ほどの小さなハンバーガーショップを経営する坪井真理子。生まれてからずっと、両親と兄が暮らす実家に住んでいた。仕事に全力で打ち込めているのは、両親の支えがあってこそ。実家で暮らし彼女を見て、両親もとてもうれしそう。
■子どもに家事をさせる(豆腐工房まめや・青木春奈)
長野県の山里で、 昔ながらの製法を守り豆腐を作る「豆腐工房まめや」の店長・青木春奈。5人の子をもつ彼女は、夕飯作りではまだ小さな息子に包丁を持たせ、野菜を切らせる。「切ったら痛いって覚えるから次は気をつける。危険を味わって次避けようって。それが学びだと思う」
スタジオでは、メンバーそれぞれ思い思いの「家族」との未公開エピソードを披露。若林正恭と青木崇高が語る、ちょっとした「夫婦関係」での悩み事にスタジオは爆笑。さらに、若林は生前の父との思い出を語っていく。『M-1グランプリ』で決勝に進出した息子に、父がかけた言葉とは。
■手をつないで帰って手をつないで寝る(ラーメン店店主・奥中宏美)
東京・茗荷谷の人気ラーメン店を夫婦で営む奥中宏美。仕事中は、夫を尊重して夫婦であるにも関わらず敬語で話すが、 営業後は夫と手をつないで帰路につく。「お店を出ると、女性としての部分が強く出ますね」と話す。
■週に一度は夫とボクシングを観る(東急百貨店 お菓子バイヤー・鹿島淑子)
「(百貨店は)人生の大切な日のために使って頂くお店だと思っているので失敗できない」。こう話し、売り場に不備はないか、常に目を光らせているのがお菓子バイヤー・鹿島淑子だ。そんな彼女が、同じく百貨店で働く夫の影響でハマったのがボクシング観戦だった。
■(今のところ)実家暮らしを続ける(ハンバーガーショップオーナー・坪井真理子)
東京・北参道で、広さわずか2坪ほどの小さなハンバーガーショップを経営する坪井真理子。生まれてからずっと、両親と兄が暮らす実家に住んでいた。仕事に全力で打ち込めているのは、両親の支えがあってこそ。実家で暮らし彼女を見て、両親もとてもうれしそう。
■子どもに家事をさせる(豆腐工房まめや・青木春奈)
長野県の山里で、 昔ながらの製法を守り豆腐を作る「豆腐工房まめや」の店長・青木春奈。5人の子をもつ彼女は、夕飯作りではまだ小さな息子に包丁を持たせ、野菜を切らせる。「切ったら痛いって覚えるから次は気をつける。危険を味わって次避けようって。それが学びだと思う」
2020/05/12